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全3作品。キャリー・ローウェルが出演した映画ランキング

  1. 007/消されたライセンス

    評価:D

    2.82

    中南米を舞台に、ライセンスを剥奪されたジェームズ・ボンドが友情のために戦う姿を描く。製作はアルバート・R・ブロッコリとマイケル・G・ウィルソン。監督は「007/リビング・デイライツ」のジョン・グレン、脚本はウィルソンとリチャード・メイバウムの共同、撮影はアレック・ミルズ、音楽はマイケル・ケイメンが担当。出演はティモシー・ダルトン、キャリー・ロウエルほか。

    ネット上の声

    • フェリックスライターへの友情で熱くなり、私怨に燃えるボンドがクール
    • 2作目にして早くもティモシー・ダルトン卒業
    • もし私が配給会社の社員だったらこの映画は
    • 007ティモシー・ダルトン2作目で降板!

    アクション、 007

    • 製作年:1989年
    • 製作国:イギリス,アメリカ
    • 時間:133分
    • 監督:ジョン・グレン
    • 主演:ティモシー・ダルトン
  2. ガーディアン/森は泣いている

    評価:E

    2.01

    夫婦フィルとケイトはロスアンゼルスにある森のはずれの広い家に越してきた。赤ん坊が生まれたばかりの彼らはカミラという若い女性を住み込みのベビーシッターとして雇うことに。しかしカミラには秘密があった。彼女は森の樹木と奇妙な関係を持っていたのだ。やがて怪奇現象が赤ん坊の身を脅かす。フィルとケイトは我が子のために戦いを挑むが……。樹木に宿る悪霊の恐怖を描いたオカルト・スリラー。

    ネット上の声

    • ぴあシネクラブ1997より
    • 怖い樹のお話
    • しょぼいホラー
    • 子供の頃見て怖かった

    ホラー

    • 製作年:1990年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:92分
    • 監督:ウィリアム・フリードキン
    • 主演:ジェニー・シーグローヴ
  3. ミー&ヒム

    評価:E

    アルベルト・モラヴィアの小説にヒントを得て、自分の“男性自身”から話しかけられるようになってしまった建築家の戸惑いを描いたコメディー。製作はベルント・アイヒンガー、監督・脚本は「メン」の女流監督ドリス・ドリー、共同脚本はウォーレン・D・レイトとマイケル・ジャンカー、撮影はへルゲ・ヴェインドラーが担当。出演はグリフィン・ダン、キャリー・ロウエルほか。

    ネット上の声

    • もしも自分の男性器が話しかけてきたらとかいう書いてるだけで恥ずかしいセクハラな映
    • チンポが話しかけてくるというしょうもない話で、原作はまさかの『暗殺の森』と同じア

    コメディ

    • 製作年:1989年
    • 製作国:ドイツ
    • 時間:93分
    • 監督:ドリス・ドゥリー
    • 主演:グリフィン・ダン