全5作品。ジョン・マホーニーが出演した映画ランキング

  1. 真実の行方

    真実の行方
    評価:A3.87
    ゴールデングローブ賞(1996年・助演男優賞) 大司教惨殺事件で逮捕されたのは、彼の侍者のアーロンという青年だった。売名家と呼ばれている弁護士マーティンは、事件の話題性から無償での弁護を申し出た。

    ヒューマンドラマ、裁判・法廷、どんでん返し

    ネット上の声

    真実や正義を軽んじる者は殴ればわかる
    ホントはすごくおもしろい...はずだ!?
    原題は「根源的な恐怖」
    衝撃でした!
    製作年:1996
    製作国:アメリカ
    監督:グレゴリー・ホブリット
    主演:リチャード・ギア
    1
  2. セイ・エニシング

    セイ・エニシング
    評価:B3.75
     憧れの女の子にアタックを試みた青年が展開する恋模様を描いた青春ラブ・ストーリー。卒業を間近に控えたある日、キック・ボクシングに熱中する青年ロイドは、美人で優等生の娘ダイアンへのアタックを女友達の前で宣言。

    青春

    ネット上の声

    アイオン・スカイの魅力を引き出した映画!
    ジョン・キューザック、青春してました
    「超大作」のお口直しにどうぞ
    レビューの少なさを嘆く
    製作年:1989
    製作国:アメリカ
    監督:キャメロン・クロウ
    主演:ジョン・キューザック
    2
  3. 40オトコの恋愛事情

    40オトコの恋愛事情
    評価:C3.46
    妻に先立たれたシングルファザーに訪れた恋の行方を、「40歳の童貞男」のスティーブ・カレル&「イングリッシュ・ペイシェント」のジュリエット・ビノシュ共演で描いたロマンティックコメディ。コラムニストのダンは数年前に妻を亡くして以来、思春期の3姉妹を男手ひとつで育てている。毎年恒例になっている親戚の集まりに参加するため、娘たちを連れて実家を訪れたダンは、近所の書店でマリーという女性と出会い、恋に落ちる。ところが、実はマリーはダンの弟の恋人だった。「エイプリルの七面鳥」のピーター・ヘッジズ監督がメガホンをとった。

    ヒューマンドラマ、コメディ

    ネット上の声

    オトコならどこか共感できる、、、、はず!
    人に注意して、実は自分も出来てない・・笑
    これはいい!!
    スティーブ・カレルのベスト(個人的)
    製作年:2007
    製作国:アメリカ
    監督:ピーター・ヘッジズ
    主演:スティーヴ・カレル
    3
  4. フランティック

    フランティック
    評価:D3.01
    医師であるリチャードは妻サンドラとともに学会に出席するためパリを訪れた。ホテルに到着して間もなく、空港でスーツケースを誰かのものと取り違えてしまったことに気づく。そしてリチャードがシャワーを浴びているわずかな間に、妻が何者かに連れ去られてしまう。異国の地で言葉も通じず、警察でも真剣に取り合ってもらえないリチャードは、自ら捜索に乗り出す。妻の消息をたどる途中で出会った謎の美女。彼女は何かを知っているようなのだが…。ロマン・ポランスキー脚本・監督。ハリソン・フォード主演で描かれたサスペンス。

    ヒューマンドラマ、サスペンス

    ネット上の声

    『フランティック』の意味は『半狂乱』です
    役者ハリソン・フォードの映画として
    「パリ霧」以上 「推定無罪」未満
    ポランスキーの死んだ妻への思い
    製作年:1988
    製作国:アメリカ
    監督:ロマン・ポランスキー
    主演:ハリソン・フォード
    4
  5. アトランティス/帝国最後の謎

    アトランティス/帝国最後の謎
    評価:E2.58
    海底奥深くに数千年もの間沈んでいたアトランティス大陸。クリスタルの力を借りて、マイロとキーダは伝説の都を着々と復興していた。が、その頃、北大西洋では、貨物船が未知のモンスターに襲われ、次々と沈没する怪事件が起こる…。力を合わせて挑んだ、命がけの冒険の果てにマイロたちがようやく手にしたクリスタル、その驚くべきパワーこそが帝国最後の謎を解く鍵だったのだ!

    アニメ

    ネット上の声

    まあまあ
    パクリ疑惑
    他のと比べると…
    製作年:2003
    製作国:アメリカ
    監督:タッド・ストーンズ
    主演:ジェームズ・アーノルド・テイラー
    5