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全13作品。ミシェル・ロンズデールが出演した映画ランキング

  1. エレンディラ
    • A
    • 4.25
    孫娘エレンディラと彼女に売春を強いる祖母の奇妙な放浪生活を砂漠を舞台に描く。南米のノーべル賞作家ガブリエル・ガルシア・マルケスの短編小説(『無垢なエレンディラと無情な祖母の悲惨な物語』)を基にマルケス自身が脚色。製作はアラン・ケフェレアン、エグゼキュティヴ・プロデューサーはゴンザロ・マルチネスとオトン・ロフィエル、監督は「メダ、思い出と抹殺」のルイ・グエッラ、撮影はデニス・クレルヴァル、音楽はモーリス・ルクール、衣裳はアルべルト・ネグロンが担当。出演はイレーネ・パパス、クラウディア・オハナ、ミシェル・ロンダール、オリヴィエ・ウェーヘ、ブランカ・グエッラ、エルネスト・ゴメス・クルズ、ピエール・ヴァネック、カルロス・カルダンなど。

    ネット上の声

    • 残酷な神話は世界の本質をみせてくれる
    • なんだか凄い!!
    • DVD化望む
    • 貸してくれた人から事前に「字幕が見えない」と知らされていたけれど、それにしても読
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1983年
    • 製作国メキシコ,フランス,ドイツ
    • 時間105分
    • 監督ルイ・グエッラ
    • 主演イレーネ・パパス
  2. インディア・ソング
    • B
    • 3.91
    1930年代のカルカッタの仏大使館を舞台に人間の癒しがたい倦怠感、愛の渇望等を描く。製作はステファーヌ・テカルガジェフ、監督・原作・脚本はマルグリット・デュラス、撮影はブルーノ・ニュイッテン、音楽はカルロス・ダレッシオが担当。出演はデルフィーヌ・セイリグ、ミシェル・ロンダールなど。

    ネット上の声

    • Chant Laotien × 3
    • 女流作家、マルグリット・デュラスが自ら監督した作品!🎬
    • 本当に美しい
    • 耽美的なカメラワークもさることながら、画面にいる声なき登場人物と彼らを語っている
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1974年
    • 製作国フランス
    • 時間120分
    • 監督マルグリット・デュラス
    • 主演デルフィーヌ・セイリグ
  3. ジャッカルの日
    • B
    • 3.78
    フランスのドゴール大統領暗殺を請け負った孤高の殺し屋ジャッカルと、彼を阻止しようとする警察の戦いをドキュメンタリータッチで描いた社会派サスペンス。フレデリック・フォーサイスの同名小説を原作に、「地上より永遠に」のフレッド・ジンネマン監督がメガホンをとった。1960年代、フランス。アルジェリアからのフランス撤退に反対する秘密組織OASは、数度にわたってドゴール大統領の暗殺を企てるが、ことごとく失敗する。取り締まりが厳しくなり弱体化したOASは最後の手段として、フランス当局には名前も顔も知られていない謎の殺し屋“ジャッカル”を雇う。不穏な動きを察知した当局は捜査を開始するが……。殺し屋ジャッカルを「遠すぎた橋」のエドワード・フォックス、ジャッカルを追う警視ルベルを「007 ムーンレイカー」のマイケル・ロンズデールが演じた。

    ネット上の声

    • わざとらしい偽の見せ場がない一流の暗殺物映画
    • プロの厳しさと、冷酷さが渋い作品です!
    • フォーサイス作品が流行となる作品!
    • 優秀な男たちのせめぎ合いの連続!
    スナイパー、 社会派ドラマ、 サスペンス
    • 製作年1973年
    • 製作国イギリス,フランス
    • 時間142分
    • 監督フレッド・ジンネマン
    • 主演エドワード・フォックス
    • 定額
  4. 不愉快な話
    • C
    • 3.49
    「ぼくの小さな恋人たち」までは自伝的な作品をつくってきたジャン・ユスターシュが、ドキュメンタリーとフィクションの狭間を探る実験性の強い方向へと踏み出した作品。第一部28分、第二部22分で構成。

    ネット上の声

    • 動きを撮るのではなく話を聞かせるための映像というのがあることが漸くわかった気がす
    • もし知り合いがこの種のエロ話をドヤ顔で語りだしたらイライラして黙っちゃおれないか
    • カフェのトイレでののぞき経験について語る男を人々が囲む、というシークエンスをフィ
    • 知人にユスターシュの今回の特集全部観るつもりだけどと言われ、興味ないなぁ、十数年
    ドキュメンタリー
    • 製作年1977年
    • 製作国フランス
    • 時間50分
    • 監督ジャン・ユスターシュ
    • 主演マイケル・ロンズデール
  5. 神々と男たち
    • C
    • 3.20

    「ティビリヌの修道士殺害事件」を題材にした実話

    1996年のアルジェリアで、7人のフランス人修道士がイスラム原理主義者とみられる武装グループにより誘拐・殺害された実在の事件を題材にしたヒューマンドラマ。第63回カンヌ国際映画祭審査員特別グランプリを獲得した。アルジェリア山間部にたたずむ僧院で、フランス人修道士たちは地元のイスラム教徒たちと宗派を越えた交流をしながら、平穏な毎日をおくっていた。しかし、アルジェリア軍と原理主義者による内戦が激化したことから、彼らの周囲にも暴力の影が忍び寄り始める。

    ネット上の声

    • イスラム側をもっと描ければ5点満点です。
    • 彼らを殺したのは宗教なのか、政治なのか。
    • 圧倒的なパワーに余韻がなかなか収まらず
    • 密室にいたのでは何も解からない
    誘拐、 テロリストとの死闘を描いた、 実話
    • 製作年2010年
    • 製作国フランス
    • 時間120分
    • 監督グザヴィエ・ボーヴォワ
    • 主演ランベール・ウィルソン
  6. アルマ橋で目覚めた男
    • D
    • 2.93

    ネット上の声

    • 子役時代のメルヴィル・プポーが出ているためかmubiで海賊の街を見たらこの作品を
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1985年
    • 製作国フランス
    • 時間95分
    • 監督ラウル・ルイス
    • 主演ミシェル・ロンズデール
  7. 楽園からの旅人
    • D
    • 2.84
    カンヌ映画祭パルムドール受賞作の「木靴の樹」(1978)などで知られるイタリアの巨匠エルマンノ・オルミが、人生最後の長編映画として手がけた「ポー川のひかり」(2006)から5年、前言を撤回して新たに撮り上げた自身の集大成ともいうべき現代の黙示録。イタリアのある町で、取り壊されようとする教会に、長年にわたり神の愛を唱え続けてきた老司祭がひとり残っていた。そこへアフリカから長い旅をへてやってきた不法入国者の一団が訪れ、小さな村が形成される。やがて身重の女性が出産し、キリストの誕生を思った老司祭は祈りをささげるが、何者かにより不法移民の存在が密告されてしまい……。

    ネット上の声

    • オルミの最後の作品なのだろうか
    • 修行だと思って観てみましょう
    • 息詰まる舞台劇。
    • 潰れかけの修道院がアフリカの難民を受け入れ、と聞くと社会派ぽいが閉鎖的な教会はむ
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2011年
    • 製作国イタリア
    • 時間87分
    • 監督エルマンノ・オルミ
    • 主演マイケル・ロンズデール
  8. 家族の灯り
    • D
    • 2.74
    1908年生まれで現役世界最高齢監督のマノエル・デ・オリベイラが、104歳となる2012年に発表した長編作品。ヨーロッパの小さな港町で、帳簿係として働くジェボは、妻と義理の娘とともに、8年前に失踪した息子ジョアンの帰りを待ちわびていた。そんなある日、息子が突然姿を現し、家族は動揺を隠し切れず……。ジャンヌ・モロー、クラウディア・カルディナーレという2人の名女優を筆頭に、マイケル・ロンズデール、ルイス・ミゲル・シントラらをキャストに迎え、ある家族の愛を描いたポルトガルの戯曲を映画化した。

    ネット上の声

    • 「まるでレンブラントの絵画ようだ」(ル・モンド誌)と評された映像美で映し出される
    • 巨匠の作品を理解するのは、難しい
    • 理解不足でしっくり来ませんでした
    • 短編の小説を読んでいるような
    ヒューマンドラマ
    • 製作年2012年
    • 製作国ポルトガル,フランス
    • 時間91分
    • 監督マノエル・ド・オリヴェイラ
    • 主演マイケル・ロンズデール
  9. 快楽の漸進的横滑り
    • E
    • 2.40
    第2次大戦後のフランスで生まれた文学界の潮流「ヌーヴォー・ロマン」の代表的作家として知られるアラン・ロブ=グリエが監督・脚本を手がけ、そのセンセーショナルな内容からヨーロッパ各地で上映禁止となった問題作。ルームメイト殺害の容疑で逮捕された美女アリス。心臓にハサミが突き刺さった被害者の体には、描きかけの聖女の殉教の絵が残されており……。出演は「フレンズ ポールとミシェル」のアニセー・アルビナ、「男と女」のジャン=ルイ・トランティニャン、「007 ムーンレイカー」のマイケル・ロンズデール、「ピアニスト」のイザベル・ユペール。日本では、特集上映「アラン・ロブ=グリエ レトロスペクティブ」(18年11月23日~、東京・シアター・イメージフォーラム)で劇場初公開。

    ネット上の声

    • 【公開当時、公衆道徳に反するとしてフィルムを焼かれる事態にまで発展した問題作】っ
    • あどけなさと官能
    • 個人的には監督のフェチズムを感じるような少女の耽美な美しさや処女性みたいな所には
    • 「去年マリエンバートで」の脚本家アラン・ロブ=グリエの監督作品で前から気になって
    ホラー、 ファンタジー
    • 製作年1974年
    • 製作国フランス
    • 時間---分
    • 監督アラン・ロブ=グリエ
    • 主演アニセー・アルヴィナ
    • レンタル
    • 定額
    • レンタル
  10. 007/ムーンレイカー
    • E
    • 2.24
    ハイジャックされた有人宇宙連絡船“ムーンレイカー”をめぐって、ジェームズ・ボンドがベニス、リオ、アマゾンそして大宇宙へと飛び出し、地球人類抹殺を企む謎の組織に挑むシリーズ11作目。製作はアルバート・R・ブロッコリ、監督は「暁の7人」のルイス・ギルバート、イアン・フレミングの原作を基にクリストファー・ウッドが脚色。撮影はジャン・トゥルニエ、音楽はジョン・バリー、編集はジョン・グレン、製作デザインはケン・アダム、視覚効果はデレク・メディングス、スタント・アレンジャーはボブ・シモンズが各々担当。出演はロジャー・ムーア、ロイス・チャイルズ、ミシェル・ロンダール、リチャード・キール、コリンヌ・クレリー、バーナード・リー、ジェフリー・キーン、デズモンド・ルウェリン、ロイス・マックスウェル、エミリー・ボルトン、トシロー・スガなど。

    ネット上の声

    • 英国に輸送中のスペースシャトルがハイジャックされる
    • 007ムーンレイカーの主役はジョーズ!?
    • さぁ、ラーメンでも食って、帰ろう・・・
    • 「007」入門編として最適です(笑)
    アクション、 007
    • 製作年1979年
    • 製作国イギリス
    • 時間126分
    • 監督ルイス・ギルバート
    • 主演ロジャー・ムーア
    • 定額
    • レンタル
  11. 危険旅行
    • E
    猟奇的な惨殺死体となって発見されたヒッチハイカーの若い女の死因と、彼女の過去の交友関係を探ぐるサスペンス作品。製作はジャック・バール、ロベール・ヴラン、監督はミシェル・ウィン、脚本はポール・アンドレオータ、ミシェル・ウィン、ミシェル・サル、原作はポール・アンドレオータ、撮影はディディエ・タロ、音楽はフランソワ・ド・ルーベが各々担当。出演はミムジー・ファーマー、ポール・ムーリッス、ミシェル・ブーケ、ルノー・ベルレー、マリー・エレーヌ・ブレイラなど。

    ネット上の声

    • フランスを旅するヒッチハイカーのミムジー・ファーマーが、何者かに殺される
    サスペンス
    • 製作年1974年
    • 製作国フランス,イタリア
    • 時間90分
    • 監督ミシェル・ウィン
    • 主演ミムジー・ファーマー
  12. 新・メグレ警視/メグレと消えた死体
    • E
    サスペンス
    • 製作年1991年
    • 製作国フランス
    • 時間90分
    • 監督クロード・ゴレッタ
    • 主演ブリュノ・クレメール
  13. メグレ警視/運河の秘密
    • E
    サスペンス
    • 製作年2001年
    • 製作国フランス
    • 時間88分
    • 監督アンドレ・ジャンドル
    • 主演ブリュノ・クレメール

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