スポンサーリンクあり

全2作品。ロスコー・カーンズが出演した映画ランキング

  1. 山荘の殺人

    評価:E

    「戦時特務機関」のJ・ウォルター・ルーベンが監督した映画で、探偵小説作家として名あるモーリス・ルヴェルの原作を、ルーベン自ら脚色して台詞をつけた。出演者は「戦慄街」「群集の喚呼」のエリック・リンデン、「火の翼」「暁の耕地」のドロシー・ジョーダンを始め、「暴露戦術」「愛に叛く者」のバーネル・ブラット、「チャンプ(1931)」「怪物団」のロスコー・エイツ、「キング・コング(1933)」のブルース・キャボット、「ルンペン紳士」「七万人の目撃者」のデイヴィッド・ランドー、新人フィリス・クレーア、「夜毎来る女」のロスコー・カーンス等で、撮影は「独立守備隊」「愛の訪れ」のJ・ロイ・ハントの担任である。
    • 製作年:1932年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:72分
    • 監督:J・ウォルター・ルーベン
    • 主演:エリック・リンデン
  2. 紐育の仇討

    評価:E

    「夜毎来る女」に次ぐジョージ・ラフトの主演映画で、ジョン・ウィルスタッチの原作小説をトムソン・バーティスが脚色し、「フランケンシュタイン(1931)」「魔人ドラキュラ」のギャレット・フォートと「犯罪王リコ」「フランケンシュタイン(1931)」のフランシス・エドワーズ・ファラゴーが共同脚色し、「女傑」のジェームズ・フラッドが監督に当たり、「今晩愛して頂戴ナ」「極楽特急」のヴィクター・ミルナーが撮影した。助演者は「私の殺した男」「わがまま者」のナンシー・キャロル、「拳骨大売出し」「七万人の目撃者」のデイヴィッド・ランドー、「謎の真空管」「夜の大統領」のノール・フランシス、舞台劇から来たグレゴリー・ラトフ、ウィリアム・ジャニー、ポール・ポルカシ等である。
    • 製作年:1932年
    • 製作国:アメリカ
    • 時間:70分
    • 監督:ジェームズ・フラッド
    • 主演:ジョージ・ラフト