全4作品。ウラジミール・クルスが出演した映画ランキング

  1. バスを待ちながら

    バスを待ちながら
    評価:A4.01
    バスの待合所を舞台に、なかなかやって来ないバスを待つ人々の交流を描いた群像劇。監督は、「苺とチョコレート」で巨匠トマス・グティエレス・アレア監督と共同監督を務めたファン・カルロス・タビオ。撮影は、「オープン・ユア・アイズ」のハンス・バーマン、音楽は、「苺とチョコレート」のホセ・マリア・ビティエール。主演は、「ビバ!ビバ!キューバ」のウラジミール・クルス、オーデションで抜擢されたタイミ・アルバリーニョほか。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    どんでん返しで安心
    奇想天外夢物語
    16年経った今でもベストワン
    ジワーっとくる
    製作年:2000
    製作国:キューバ/スペイン/フランス
    監督:フアン・カルロス・タビオ
    主演:ウラジミール・クルス
    1
  2. 苺とチョコレート

    苺とチョコレート
    評価:A3.86
    キューバ映画の名作

    ヒューマンドラマ
    製作年:1993
    製作国:キューバ/メキシコ/スペイン
    監督:トマス・グティエレス・アレア
    主演:ホルヘ・ペルゴリア
    2
  3. セブン・デイズ・イン・ハバナ

    セブン・デイズ・イン・ハバナ
    評価:D2.96
    アメリカ人のテディ・アトキンス(ジョシュ・ハッチャーソン)は初めて訪れたハバナで戸惑いながらも、明るくて気さくなキューバ人に魅了されていく。ある有名な映画監督(エミール・クストリッツァ)は情緒不安定になっていたが、家族思いで謙虚なタクシー運転手が素晴らしいトランペット奏者でもあることを知り、二人は友情を深めていく。歌手のセシリアは、スペインからの仕事のオファーを受けるか、恋人とこのままとどまるかの選択を迫られていた。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    ゆったりと流れるような生き方
    お得なオムニバス作品
    月曜日から日曜日
    音楽も映像も素晴らしい。 エピソードもそれぞれ良いし 旅した気分に...
    製作年:2012
    製作国:フランス/スペイン
    監督:ベニチオ・デル・トロ
    主演:ジョシュ・ハッチャーソン
    3
  4. ビバ!ビバ!キューバ

    ビバ!ビバ!キューバ
    評価:E0.00
     キューバに実在するキャバレー“トロピカーナ”を舞台に、キューバ音楽とダンスに乗せて繰り広げられる恋模様をエネルギッシュに描いたラブ・コメディ。キューバの首都ハバナ。

    コメディ

    ネット上の声

    とんでもなく能天気な 恋のバトルロワイア
    製作年:1999
    製作国:キューバ/スペイン
    監督:ヘラルド・チホーナ
    主演:ウラジミール・クルス
    4

スポンサードリンク