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全2作品。ジョン・ビショップが出演した映画ランキング

  1. 聴力を失いつつある、愛する息子へ

    評価:C

    3.37

    人気コメディアンのジョン・ビショップ。彼の息子ジョーは、15歳のクリスマス・イブに突然体調を崩し、翌朝には聴力を失っていた。原因不明のまま時が過ぎ、のちに判明したのは、極めてまれな自己免疫疾患“コーガン症候群”だった。当時、多忙を極めていたジョンは、息子に寄り添うことができず、やがて親子の会話は途絶えてしまう。それから12年。彼ら親子は“手話”という新しい言語で、もう一度向き合うことを決意する。そしてジョンは、息子のために人生初となる“手話によるコメディライブ”に挑戦する。

    ネット上の声

    • 15歳のクリスマス・イブに原因不明の自己免疫疾患(コーガン症候群)で聴力を失った
    • 習いたての手話に苦戦しながらも、懸命にステージに立つお父さんの姿に涙
    • サウンドオブメタルを思い出したなあ
    • イギリスの中編ドキュメンタリー

    ドキュメンタリー

    • 製作年:2022年
    • 製作国:イギリス
    • 時間:---分
    • 監督:チャーリー・メルヴィル
    • 主演:ジョン・ビショップ
  2. ルート・アイリッシュ

    評価:E

    2.63

    「麦の穂をゆらす風」の名匠ケン・ローチが、実在する危険地帯を題材にイラク戦争の実態を描いた社会派ドラマ。米軍によるイラク侵攻後、バグダッド空港と市内の米軍管理地域グリーンゾーンを結ぶ12キロにおよぶ道路「ルート・アイリッシュ」は、米軍の要人を狙ったテロの第一目標として世界一危険な道路となる。イギリス人の民間警備兵ファーガスは多額の報酬にひかれてイラクにやってくるが、ルート・アイリッシュで親友のフランキーが死亡。その死因について当局の発表に納得がいかずに真相究明に乗り出すが……。

    ネット上の声

    • 戦場での公式発表に疑問をもつ兵士の話
    • 仕組まれた“WRONG PLACE”
    • 資本主義は異国の戦地に紐づくのだ
    • 試して見ました!ゲホッゲホッ…

    テロリストとの死闘を描いた、 戦争

    • 製作年:2010年
    • 製作国:イギリス,フランス,ベルギー,イタリア,スペイン
    • 時間:109分
    • 監督:ケン・ローチ
    • 主演:マーク・ウォーマック