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全49作品。チャールズ・ブロンソンが出演した映画ランキング

  1. 荒野の七人
    • B
    • 3.83
    黒澤明監督の名作「七人の侍」を西部開拓時代のメキシコに舞台を移してリメイクした西部劇の金字塔的作品。メキシコの寒村イスカトランの住民は、毎年収穫期になると現れる野盗たちの略奪行為に苦しんでいた。ついに立ち向かうことを決意した彼らは、少ない資金を出し合って銃を買いに街へ向かう。そこで偶然にも凄腕ガンマンのクリスとヴィンと出会い、協力を依頼することに。仲間を集めて村にやって来たクリスたちは、住民を指揮して戦いの準備を整え、野盗たちを迎え撃つ。7人のリーダーとなるクリス役に「王様と私」のユル・ブリンナー。スティーブ・マックイーン、チャールズ・ブロンソンは本作の世界的ヒットにより一躍脚光を浴びた。監督は「大脱走」のジョン・スタージェス。

    ネット上の声

    • We always lose. 意外と面白かった「七人の侍」のリメイク
    • 崇高な七人のガンマンの壮絶な戦い!
    • 正に王道。西部劇ならこれを観ろ!
    • いちいちかっこいい。
    アクション
    • 製作年1960年
    • 製作国アメリカ
    • 時間128分
    • 監督ジョン・スタージェス
    • 主演ユル・ブリンナー
  2. マジェスティック
    • C
    • 3.12
    コロラドの大農場を舞台に、巨大なマフィア組織に立ち向かう男の執念を描くアクション。製作はウォルター・ミリッシュ、監督は「トラ・トラ・トラ!」のリチャード・フライシャー、脚本はエルモア・レナード、撮影はリチャード・H・クライン、音楽はチャールズ・バーンスタインが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、アル・レッティエリ、リンダ・クリスタル、リー・パーセル、ポール・コスロなど。

    ネット上の声

    • マジェスティックといえばブロンソン!!!
    • ブロンソンの渋さは地味との戦いですからね
    • 元々は、スイカの収穫のもめ事・・・。
    • 強すぎる農場主、犯罪者集団を撃滅す
    アクション
    • 製作年1974年
    • 製作国アメリカ
    • 時間103分
    • 監督リチャード・フライシャー
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  3. 正午から3時まで
    • D
    • 2.92
    銀行強盗一味の1人がふとした事から、伝説を生んでしまう姿を描く異色西部劇。製作はM・J・フランコヴィッチとウィリアム・セルフ、監督・脚本・原作(徳間書店刊)は「この愛にすべてを」の脚本家でピューリッツァー賞作家でもあるフランク・D・ギルロイ、撮影はルシエン・バラード、音楽はエルマー・バーンスタインが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ジル・アイアランド、ダグラス・V・フォーリーなど。

    ネット上の声

    • ロマコメ?
    • ブロンソン出演作を追っかけてきて、もうそろそろいいかなと思いながらチョイスした2
    • これ昔に録画したやつで、やっと観たんですが…なんだかなぁ😅
    • こんなブロンソンもあった。いや在る!
    西部劇
    • 製作年1976年
    • 製作国アメリカ
    • 時間99分
    • 監督フランク・D・ギルロイ
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  4. 肉の蝋人形
    • D
    • 2.92
    ナチュラル・ヴィジョンによる立体映画(色彩・ワーナーカラー)で「明日なき男」のブライアン・フォイが1953年に製作した。チャールズ・ベルデンの原作より「夜歩く男」のクレーン・ウィルバーが脚色、「廃墟の守備隊」のアンドレ・ド・トスが監督。撮影は「赤い灯」のバート・グレノンと「地上最大のショウ」(附加撮影)のペヴァレル・マーレー、音楽は「西部の顔役(1942)」のデイヴィッド・バトルフ。出演者は「三銃士(1948)」のヴィンセント・プライス、フランク・ラヴジョイ、「血ぬられし欲情」のフィリス・カーク、キャロリン・ジョーンズなど。

    ネット上の声

    • 【クオリティーの高い真面目なリメイク】
    • リメイクの蝋人形の館はみたことある
    • 風格あるリメイク
    • 蝋人形の館
    ホラー、 サスペンス
    • 製作年1953年
    • 製作国アメリカ
    • 時間85分
    • 監督アンドレ・ド・トス
    • 主演ヴィンセント・プライス
    • レンタル
    • 定額
  5. 恋のKOパンチ
    • D
    • 2.90
    フランシス・ウォーレスの小説「キッド・ギャラハッド」をウィリアム・フェイが脚色し「秘密諜報機関」のフィル・カールソンが監督したコメディ。撮影は「終身犯」のバーネット・ガフィ、音楽はジェフ・アレクサンダー。出演者は「夢の渚」のエルヴィス・プレスリー、「ミンクの手ざわり」のギグ・ヤング、「ブルー・ハワイ」のジョーン・ブラックマン、TVのチャールズ・ブロンソン。製作は「夢の渚」のデイヴィッド・ワイスバート。

    ネット上の声

    • ちょっとした娯楽作品としては最高です。
    • 恋のkoパンチ
    ミュージカル、 スポーツ
    • 製作年1962年
    • 製作国アメリカ
    • 時間95分
    • 監督フィル・カールソン
    • 主演エルヴィス・プレスリー
  6. 太陽のエトランゼ
    • D
    • 2.88
    1940年代末のペルーの港町カボブランコを舞台に、海底に沈んだ財宝をめぐって地元の警察、元ナチSS隊の指導者、謎のフランス女性、そして地元に住みついた前科者などがからむアクション映画。製作はランス・フールとポール・A・ジョゼフ、監督はJ・リー・トンプソン、脚本はミルトン・ジェルマンとモートン・ファイン、撮影はアレックス・フィリップス・ジュニア、音楽はジェリー・ゴールドスミスが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ジェイソン・ロバーズ、ドミニク・サンダ、フェルナンド・レイ、サイモン・マッコーキンデールなど。
    アクション
    • 製作年1979年
    • 製作国アメリカ,メキシコ
    • 時間91分
    • 監督J・リー・トンプソン
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  7. さらば友よ
    • D
    • 2.85

    チャールズ・ブロンソンの出世作となった傑作

    「シンデレラの罠」の原作者として知られるセバスチャン・ジャプリゾとジャン・エルマンの脚本を、日本ではこれが初登場の新鋭ジャン・エルマンが監督したアクションもの。撮影はジャン・ジャック・タルベス、音楽は、「サムライ」のフランソワ・ド・ルーベ。出演は「サムライ」のアラン・ドロン、「特攻大作戦」のチャールズ・ブロンソン、オルガ・ジョルジュ・ピコ、「禁じられた遊び」の名子役ブリジット・フォッセイが十六年ぶりにスクリーンに登場。製作はセルジュ・シルベルマン。

    ネット上の声

    • アラン・ドロン×チャールズ・ブロンソンのフレンチ・クライム・サスペンス
    • イエ〜イ!ダーバンとマンダムの渋い友情!
    • アラン・ドロン&チャールズ・ブロンソン!
    • とにかく、2人ともカッコ良いんです!
    犯罪、 サスペンス
    • 製作年1968年
    • 製作国フランス
    • 時間115分
    • 監督ジャン・エルマン
    • 主演アラン・ドロン
    • 定額
  8. ストリートファイター
    • D
    • 2.85
    1936年、不況の嵐が吹き荒れるニューオリンズに流れ着いたチャニーは街で行なわれていた殴り合いの試合に参戦し、快勝を収める。彼と組んだマネージャーのスピードは強豪ジムを抱えるギャンディルに挑戦状を叩きつけることに。チャニー対ジムの試合は、激戦の末、チャニーの勝利に終わるが、その後ギャンディルはスピードを監禁し、チャニーに新たな試合を仕かけてきた。孤高の流れ者が壮絶なファイトを展開。脚本家として知られたウォルター・ヒルの初監督作品。

    ネット上の声

    • あぁ・・・最高にシビレたぜ!最高だ!!
    • ブロンソンに「男泣き」した「最高傑作」
    • ウォルター・ヒルのアクションはいいね
    • 男はしゃべらずにやるべきことを
    格闘技、 ヒューマンドラマ
    • 製作年1975年
    • 製作国アメリカ
    • 時間93分
    • 監督ウォルター・ヒル
    • 主演チャールズ・ブロンソン
    • レンタル
    • 定額
  9. 狼よさらば
    • D
    • 2.79
    犯罪の温床ニューヨークを舞台に、妻子を殺されたビジネスマンの復讐を描く。製作総指揮はディノ・デ・ラウレンティス、製作はハル・ランダースとボビー・ロバーツ、監督は「シンジケート」のマイケル・ウィナー、脚本はウェンデル・メイス、原作はブライアン・ガーフィールド、撮影はアーサー・J・オーニッツ、音楽はハービー・ハンコックが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ホープ・ラング、ヴィンセント・ガーディニア、スティーヴン・キーツ、ウィリアム・レッドフィールド、キャサリン・トーラン、、スチュアート・マーゴリン、ジェフ・ゴールドブラム、グレゴリー・ロザキス、クリストファー・ローガンなど。

    ネット上の声

    • おバカ復讐シリーズの原点は意外にも・・・
    • 凶行も倫理を超えればカッコヨサしかない
    • この手の映画の元祖なんじゃないかな
    • 前半は秀逸!でもなんか惜しい作品
    アクション
    • 製作年1974年
    • 製作国アメリカ
    • 時間94分
    • 監督マイケル・ウィナー
    • 主演チャールズ・ブロンソン
    • レンタル
    • 定額
  10. レッド・サン
    • D
    • 2.74
    初めて西部に乗り込んだ“サムライ”と強盗団との、大統領献上の宝刀をめぐる確執を描く。製作は「夜の訪問者」のロベール・ドルフマン、製作協力はテッド・リッチモンド、監督は「クリスマス・ツリー」「夜の訪問者」のテレンス・ヤング、脚本はレアード・コーニグ、撮影はアンリ・アルカン、美術はポール・アポテケール、音楽は「ライアンの娘」のモーリス・ジャール、編集は「明日に向かって撃て!」のジョニー・ドワイヤーが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、アラン・ドロン、三船敏郎、ウルスラ・アンドレス、キャプシーヌ、モニカ・ランドール、中村哲、田中浩など。

    ネット上の声

    • 登場人物三人の関係はとても希薄でファーストルパンの五右衛門、次元、そしてルパン、
    • アラン・ドロン、ブロンソン、ミフネ
    • 凛とする三船敏郎の姿が眩しすぎる!
    • 大スクリーンで観た3大スターの競演
    アクション
    • 製作年1971年
    • 製作国フランス,イタリア,スペイン
    • 時間115分
    • 監督テレンス・ヤング
    • 主演アラン・ドロン
    • 定額
  11. メカニック
    • E
    • 2.71
    “メカニック”と呼ばれる熟練の殺し屋の孤独な世界を描く。製作はロバート・チャートフ、アーウィン・ウィンクラー、ルイス・ジョン・カルリーノ、監督は「妖精たちの森」のマイケル・ウィナー、脚本はルイス・ジョン・カルリーノ、撮影はリチャード・H・クライン、音楽はジェリー・フィールディング、編集はフレデリック・ウィルソンが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、キーナン・ウィン、ジャン=マイケル・ヴィンセント、ジル・アイアランド、リンダ・リッジウェイ、フランク・デ・コヴァ、ケヴィン・オニールなど。

    ネット上の声

    • オリジナルな”メカニック”はいかが?
    • チャールズ・ブロンソンの頭脳と度胸
    • 自宅では赤パジャマで寝ています。
    • リメイク版とは違う男臭さが魅力か
    アクション
    • 製作年1972年
    • 製作国アメリカ
    • 時間100分
    • 監督マイケル・ウィナー
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  12. ボーダーライン
    • E
    • 2.71
    「プリズナーズ」「灼熱の魂」のドゥニ・ビルヌーブ監督が、「イントゥ・ザ・ウッズ」「オール・ユー・ニード・イズ・キル」のエミリー・ブラントを主演に迎え、アメリカとメキシコの国境地帯で繰り広げられる麻薬戦争の現実を、リアルに描いたクライムアクション。巨大化するメキシコの麻薬カルテルを殲滅するため、米国防総省の特別部隊にリクルートされたエリートFBI捜査官ケイトは、謎のコロンビア人とともにアメリカとメキシコの国境付近を拠点とする麻薬組織撲滅の極秘作戦に参加する。しかし、仲間の動きさえも把握できない常軌を逸した作戦内容や、人の命が簡単に失われていく現場に直面し、ケイトの中で善と悪の境界が揺らいでいく。共演にベニチオ・デル・トロ、ジョシュ・ブローリン。

    ネット上の声

    • 30年前の密入国取り締り
    • 男は朝からブロンソン!
    • 行徳のブロンソン
    • 70年代の残滓のような映画ではあるけれど、良く言えばブロンソンの渋みがカッコいい
    アクション
    • 製作年1980年
    • 製作国アメリカ
    • 時間104分
    • 監督ジェロルド・フリードマン
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  13. 軍用列車
    • E
    • 2.71
    山岳砦救援のため白銀のロッキーを走る軍用列車内で展開するサスペンス・スリラー。製作総指揮はエリオット・カストナー、製作はジェリー・ガーシュイン、監督は「ブレイクアウト」のトム・グリース、原作・脚本はアリステア・マクリーン、撮影はルシエン・バラード、音楽はジェリー・ゴールドスミスが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ベン・ジョンソン、ジル・アイアランド、リチャード・クレンナ、チャールズ・ダーニング、ロイ・ジェンソン、ケイシー・ティッブス、アーチー・ムーア、ジョー・キャップ、エド・ローター、リード・モーガンなど。

    ネット上の声

    • 西部劇ミステリーにブロンソンが挑む!
    • 映画の出来はいまひとつ・・・
    • 今日は半額デーですなぁ・・・
    • ◉ ブロンソン絶頂期!
    アクション
    • 製作年1975年
    • 製作国アメリカ
    • 時間94分
    • 監督トム・グライス
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  14. 雨のニューオリンズ
    • E
    • 2.67
    30年代のアメリカ南部の小さな町。鉄道従業員の不良分子摘発のためにやってきたオーウェンは、滞在する下宿屋の娘アルバと愛し合うようになる。そんなある日、解雇された従業員がオーウェンを袋叩きにしてしまう。オーウェンとアルバはニューオリンズへ旅立とうとするが……。テネシー・ウィリアムスの戯曲の映画化。脚本を手がけたコッポラに加え、レッドフォードやブロンソンの共演など、豪華な顔ぶれも見どころ。

    ネット上の声

    • ロマンチックなラブロマンスかと思いきや、冷淡なリストラとアバズレのドロドロな社会
    • これはチャールズ・ブロンソンの一人勝ちでは!?(笑)
    • 息が苦しくなるような作品。
    • 現実に押しつぶされる悲劇
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1965年
    • 製作国アメリカ
    • 時間110分
    • 監督シドニー・ポラック
    • 主演ナタリー・ウッド
  15. 殺人のはらわた
    • E
    • 2.64
     アリゾナ州フェニックスの警部補(ブロンソン)に、FBIから異例の依頼が来る。それは、犯罪組織のボス(スタイガー)を挙げるために、スイスでバカンスを楽しんでいる彼の情婦(アイアランド)を連れて来てくれというものだった。

    ネット上の声

    • チャールズ・ブロンソンの未公開アクション
    • おのろけブロンソン
    • 吹き矢での殺人がある映画は大体面白い
    • まただよ!ブロンソン祭り!!
    アクション
    • 製作年1978年
    • 製作国イギリス
    • 時間104分
    • 監督スチュアート・ローゼンバーグ
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  16. デス・ハント
    • E
    • 2.62
     1931年、カナダ。北極圏に近い極寒の雪山に一人で暮らす元特殊部隊の男ジョンソン。

    ネット上の声

    • ちょっと前にカール・ウェザース追悼で『ロッキー』第一作を再鑑賞したこともあってま
    • 意外に面白い!未公開山岳アクション
    • 春だ!ブロンソン祭り☆
    • 山の向こうに
    アクション
    • 製作年1981年
    • 製作国アメリカ,香港
    • 時間97分
    • 監督ピーター・ハント
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  17. テレフォン
    • E
    • 2.62
    冷戦時代、KGBは電話による指令で破壊活動を行なうように洗脳した51人の工作員をアメリカに送り込んでいた。その51人の情報を握ったKGBのダルチムスキーがアメリカに潜入し、テロ行為を開始。KGB本部はこの事態を収拾するため、ダルチムスキー殺害を計画し、ボルゾフ少佐をアメリカに派遣する。ボルゾフは同局員のバーバラとともにダルチムスキーを追うが……。巨匠ドン・シーゲル監督とチャールズ・ブロンソンが組んだスパイ・アクション。

    ネット上の声

    • ユーモアが要!なポリティカル・サスペンス
    • ”眠りにつく前に、あともう一走り”
    • 人間時限爆弾vs人間写真機の戦い
    • "洗脳”がテーマのアクション
    サスペンス、 アクション
    • 製作年1977年
    • 製作国アメリカ
    • 時間117分
    • 監督ドン・シーゲル
    • 主演チャールズ・ブロンソン
    • 定額
  18. サン・セバスチャンの攻防
    • E
    • 2.61
    イエズス会の神父ウィリアム・バービー・ファハティの小説『サンセバスチャンの防壁』を「大いなる西部」「シャイアン」など西部劇大作を数多く手がけているジェームズ・R・ウェッブが脚色、「25時」のアンリ・ヴェルヌイユが監督したアクション篇。撮影は「マルコ・ポーロ大冒険」のアルマン・ティラール、音楽はイタリア音楽界の名匠エンニオ・モリコーネが担当した。出演は「25時」のアンソニー・クイン、「シェラマドレの決斗」のアンジャネット・カマー、「特攻大作戦」のチャールズ・ブロンソン、「野性のエルザ」のサム・ジャッフェほか。製作は「泥棒を消せ」のジャック・バール。

    ネット上の声

    • 娯楽性と社会批判の傑作
    • もう一度観たい・・・
    • アンリ・ヴェルヌイユ監督作
    • 人生の機微 生きる勇気
    アクション
    • 製作年1968年
    • 製作国アメリカ
    • 時間150分
    • 監督アンリ・ヴェルヌイユ
    • 主演アンソニー・クイン
  19. チャトズ・ランド
    • E
    • 2.60
    正当防衛で保安官を殺したアパッチ族のチャトと、彼を追いつめて殺そうとする白人追跡者の攻防戦を描く。製作・監督は前作「追跡者」で初めて西部劇に取り組んだマイケル・ウィナー、スタッフは「追跡者」同様、脚本ジェラルド・ウィルソン、撮影ロバート・ペインター、音楽ジェリー・フィールディング、編集フレディ・ウィルソンが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ジャック・パランス、リチャード・ベースハート、ジェームズ・ウィットモア、サイモン・オークランド、ラルフ・ウェイトなど。

    ネット上の声

    • ジャック・パランスが良い
    • 仲間割れで壊滅
    • 赤銅色の闘神・ブロンソン
    • ロッキー休めにマンダムる
    西部劇
    • 製作年1972年
    • 製作国イギリス,スペイン
    • 時間100分
    • 監督マイケル・ウィナー
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  20. 地獄で眠れ
    • E
    • 2.59
    生体実験を繰り返す恐ろしい科学者を抹殺するため殺し屋が乗り込んでいく。製作はパンチョ・コーナー。エグゼクティヴ・プロデューサーはランス・フール。アソシエート・プロデューサーはジル・アイアランドとデイヴィッド・ブリングル。監督は「誕生日はもう来ない」(81)のJ・リー・トンプソン。R・ランス・ヒルの同名原作に基づいて、デイヴィッド・リー・ヘンリー、ジョン・クローザーが脚色。撮影はヤヴィア・ルヴァルカバ・クルーズ、音楽はケン・ソーンが担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ジョセフ・メイハーなど。原題はシェークスピア作『ジュリアス・シーザー』第3幕2場のアントニーの台詞から引用したもの。トライスター映画提供。

    ネット上の声

    • 『デス・ウィッシュ』シリーズじゃないのにチャールズ・ブロンソンがポール・カージー
    • ミスターダンディズム、我らがチャールズブロンソン主演の84年制作映画!
    • 男心に男が惚れてェ~って事よ(笑)
    • 俺からイワセリャ「地獄で眠れ!」
    アクション
    • 製作年1984年
    • 製作国アメリカ
    • 時間90分
    • 監督J・リー・トンプソン
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  21. 禁じ手
    • E
    • 2.55

    ネット上の声

    • 優秀ながらロス市警一過激な刑事クロー(チャールズ・ブロンソン)は、年頃の娘を抱え
    • 漢チャールズ・ブロンソンがこのキャノンフィルムズ作品KINJITEで演じるのはL
    • 日本人のJCが売春組織の餌食と
    • やむを得ない場合は
    アクション
    • 製作年1989年
    • 製作国アメリカ
    • 時間108分
    • 監督J・リー・トンプソン
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  22. 雨の訪問者
    • E
    • 2.54
    雨の降るある日、不気味な男が訪れ、ひとりの女が殺人事件にまきこまれて行く。製作は「さらば友よ」のセルジュ・シルベルマン、監督は「パリは燃えているか」のルネ・クレマン。脚本は、フランス推理小説界の第一人者である「シンデレラの罠」のジャン・セバスチャン・ジャプリゾのオリジナル。撮影はアンドレア・ヴァインディング、音楽は「白い恋人たち」のフランシス・レイ、編集はフランソワーズ・ジャヴェがそれぞれ担当。出演は「さらば友よ」のチャールズ・ブロンソン、「ある日アンヌは」のマルレーヌ・ジョベール、「野性の眼」のガブリエレ・テンティ、ジル・アイアランド、マーク・マッツァ、ジャン・ガヴァンなど。

    ネット上の声

    • 夫の帰りを待つメリーは赤い鞄を持った男に襲われる
    • ルネ・クレマン流ムード・サスペンスの傑作
    • 名男優の魅力満載の知的で楽しいサスペンス
    • 際立つ腕力演出!  う〜ん ラブラブ♪
    トラウマになる、 サスペンス
    • 製作年1970年
    • 製作国フランス,イタリア
    • 時間120分
    • 監督ルネ・クレマン
    • 主演チャールズ・ブロンソン
    • レンタル
    • 定額
  23. 殺人鬼
    • E
    • 2.47
    「君待てども」に次ぐ久保光三の製作にシナリオは「朱唇いまだ消えず」「森の石松(1949)」についで新藤兼人が執筆、京都の大曾根辰夫が「フランチェスカの鐘」につぎ大船で初のメガフォンをとり、キャメラは「フランチェスカの鐘」の太田真一、出演者は「嘆きの女王」「地獄の笛」につぐ徳大寺伸、「美しき罰」「嫉妬(1949)」の幾野道子、「フランチェスカの鐘」の鶴田浩二らが主演するほか、宇佐美淳、民芸の清水将夫、それに井上正夫らが共演する。

    ネット上の声

    • アメリカ名物、法に縛られない正義の刑事
    • 嫌味で身勝手な男
    • チャールズ・ブロンソンを主演に据えたキャノン・フィルムズ映画というだけで期待が高
    • 殺人鬼役の俳優がいいね!
    アクション
    • 製作年1983年
    • 製作国アメリカ
    • 時間97分
    • 監督J・リー・トンプソン
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  24. シンジケート
    • E
    • 2.40
    “マフィア戦争”をめぐり、ニューヨークとロサンゼルスで相前後して起きた殺人事件の背後に隠された大量殺人計画を追う刑事の執念を描く。製作はディノ・デ・ラウレンティス、監督は「スコルピオ」のマイケル・ウィナー、ジョン・ガードナーの原作をジェラルド・ウィルソンが脚本、撮影はリチャード・ムーア、音楽はロイ・バッドは各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、マーティン・バルサム、テビッド・シャイナー、ラルフ・ウェイト、ジャック・コルヴィン、ケリー・マイルズ、ポール・コスロ、スチュアート・マーゴリン、ノーマン・フェル、リザベス・ハッシュなど。

    ネット上の声

    • ブロンソン/マイケル・ウィナー
    • チャールズ・ブロンソンの主演作で、高校生の時に青葉劇場あたりで観たとは思うんだけ
    • 映画に興味をもってから初めて一人で劇場で観た作品
    • 1974年 4月 1日 佐賀有楽
    アクション
    • 製作年1973年
    • 製作国アメリカ
    • 時間96分
    • 監督マイケル・ウィナー
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  25. 戦うパンチョ・ビラ
    • E
    • 2.33
    ウィリアム・ダグラス・ランスフォードの実伝ストーリーを、「ダンディー少佐」の監督サム・ペキンパーが、ロバート・タウンの協力を得て脚本化、「消えた拳銃」のバズ・クリークが監督したもので、メキシコ革命をめぐる実在の風雲児“パンチョ・ビラ”の半生を描いたもの。撮影は「戦場にかける橋」のジャック・ヒルドヤード、音楽は「ドクトル・ジバゴ」のモーリス・ジャールが担当した。出演はユル・ブリンナーとロバート・ミッチャムのほかに「さらば友よ」のチャールズ・ブロンソン、「紳士泥棒 大ゴールデン作戦」のマリア・グラツィア・ブッセラなど。製作はテッド・リッチモンド。

    ネット上の声

    • 盗賊から革命の英雄へと成り上がった、メキシコの義賊を描く
    • 墨西哥革命の民衆英雄パンチョ・ビリャ
    • ビリャというよりサパタ似のブリンナー
    • 結構楽しめた作品でした・・・
    西部劇、 アクション
    • 製作年1968年
    • 製作国アメリカ
    • 時間112分
    • 監督バズ・キューリック
    • 主演ユル・ブリンナー
  26. マードックの拳銃
    • E
    • 2.32
    ロバート・ルイス・テーラーの原作を「ターザン三つの挑戦」バーン・ギラーが脚色、「暗黒街の野獣」のボリス・シーガルが演出した西部劇。撮影は「古城の亡霊」のジョン・ニコラウス、音楽は「底抜け棚ボタ成金」のウォルター・シャーフ、「独立騎兵隊」のハリー・サックマン、「不思議な世界の物語」のリー・ハーラインたちが担当した。出演は「テキサスの四人」のチャールズ・ブロンソン、「ハートでキッス」のスーザン・オリバー、「ヤング・ヤング・パレード」のカート・ラッセル少年、ほかにジャン・マーリン、レイフォード・バーンズなど。製作はボリス・イングスター。

    ネット上の声

    • チャールズ・ブロンソンとカート・ラッセル、渋い男達が西部劇で初共演
    西部劇、 アクション
    • 製作年1964年
    • 製作国アメリカ
    • 時間82分
    • 監督ボリス・セイガル
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  27. セント・アイブス
    • E
    • 2.27
    殺戮と盗みの陰謀にまきこまれた元一流の事件記者の活躍を描く。製作はパンチョ・コーナーとスタンリー・S・カンター、監督は「最後の猿の惑星」のJ・リー・トンプソン、脚本はバリー・ベッカーマン、撮影はルシエン・バラード、音楽はラロ・シフリン、編集はマイケル・S・アンダーソンが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ジョン・ハウスマン、ジャクリーン・ビセット、マクシミリアン・シェル、エライシャ・クック、バー・デ・ベニングスなど。

    ネット上の声

    • ブロンソンの探偵もの
    • ブロンソンが好きだから
    • 日記を盗まれた大富豪から、それに対する身代金の受け渡し役を頼まれた漢は殺人事件に
    • 事件記者上がりの売れない作家が、糊口しのぎに運び屋の仕事を請け負うが、引き渡し場
    小説家、 アクション
    • 製作年1976年
    • 製作国アメリカ
    • 時間95分
    • 監督J・リー・トンプソン
    • 主演チャールズ・ブロンソン
    • レンタル
  28. ホワイト・バッファロー
    • E
    • 2.27
    幻の巨大な白い野牛と、その野牛を追う2人の男との闘いを大自然を背景に描くアクション映画。製作はディノ・デ・ラウレンティス、監督はJ・リー・トンプソン、脚本・原作はリチャード・セイル(角川書店刊)、撮影はポール・ローマン、音楽はジョン・バリー、特殊効果はリチャード・M・パーカーが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ウィル・サンプソン、キム・ノヴァク、ジャック・ウォーデン、クリント・ウォーカー,ジョン・キャラディンなど。

    ネット上の声

    • グリズリーで思い出した
    • かなりユルい設定です。
    • ホワイトバッファロー
    • バッファローが飛ぶ
    西部劇、 アクション
    • 製作年1977年
    • 製作国アメリカ
    • 時間97分
    • 監督J・リー・トンプソン
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  29. 必殺マグナム
    • E
    • 2.26
    殺人犯の罠にはまった刑事の逃避行と反撃する姿を描く。監督は「キング・ソロモンの秘宝」のJ・リー・トンプンン、脚本はゲイル・モーガン・ヒックマン、撮影はアレックス・フィリップス、音楽はマーク・ドナヒュー、ヴァレンタイン・マッカラムが担当。出演はチャールズ・ブロンソンほか。

    ネット上の声

    • なぜレビューが、1件も無いのか?
    • ブロンソンVSサイコおばはん
    • ブロンソンも還暦を超え、すっかり白髪混じりの老兵になってしまったが、まだまだ現役
    • ブロンソンとキャスリーン・ウィルホイトがお互いを手錠で繋がれた状態で拘置所の屋上
    アクション
    • 製作年1986年
    • 製作国アメリカ
    • 時間102分
    • 監督J・リー・トンプソン
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  30. バトルガンM-16
    • E
    • 2.20
    たった1人で麻薬組織に立ち向かう元“自警団”の男の戦いを描く、「スーパー・マグナム」に続く“Death Wish”シリーズ第4作。エグゼクテイヴ・プロデューサーはメナハム・ゴーランとヨーラン・グローバス、製作はパンチョ・コーナー、監督は「必殺マグナム」のJ・リー・トンプソン、脚本はゲイル・モーガン・ヒックマン、撮影はギデオン・ポラスが担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ケイ・レンツほか。

    ネット上の声

    • 気合い入れて見るまでもなく吹替版で流し見しながら楽しめる『デス・ウィッシュ』シリ
    • いや、もうスゴくザックリしてますね
    • なんとなく深夜が似合うそんな映画
    • デス・ウィッシュ4~復讐請負人
    アクション
    • 製作年1989年
    • 製作国アメリカ
    • 時間100分
    • 監督J・リー・トンプソン
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  31. 狼の挽歌
    • E
    • 2.19
    一匹狼の殺し屋が裏切られた女への激情と、姿なき敵に不敵な戦意を燃やすアクション作品。製作はピエロ・ドナティ、監督は「血斗のジャンゴ」のセルジオ・ソリーマ、脚本はソリーマとサウロ・スカボリーニ、ジャンフランコ・カリガリッチ、リナ・ウェルトミューラーの四人、撮影は「ナポリと女と泥棒たち」のアルド・トンティ、音楽は「さよならを言わないで」のエンニオ・モリコーネが担当。出演は「雨の訪問者」に夫婦で共演したチャールズ・ブロンソンとジル・アイアランド、「女王陛下の007」のテリー・サヴァラス、「キャンディ」のウンベルト・オルシーニなど。

    ネット上の声

    • 3大セルジオのうちのひとり、セルジオ・ソリーマ監督作品
    • テリー・サバラスVSチャールズ・ブロンソン
    • タフな男の代名詞チャールズ・ブロンソン
    • 冒頭のマスタングを駆っての逃走は名場面
    アクション
    • 製作年1970年
    • 製作国イタリア
    • 時間110分
    • 監督セルジオ・ソリーマ
    • 主演チャールズ・ブロンソン
    • 定額
  32. ロサンゼルス
    • E
    • 2.18
    娘を強姦された父親が犯人を自力で探し出して復讐するというアクション映画。74年の「狼よさらば」の後日譚に当り、マイケル・ウィナー監督、主演のチャールズ・ブロンソンが再びコンビを組んでいる。製作は「グローイング・アップ」シリーズでおなじみのイスラエル出身のメナハム・ゴランとヨーラム・グローバス。キャノンとは2人が買収したロサンゼルスに本拠をおく映画会社。製作総指揮はハル・ランダースとボビー・ロバーツ。デイヴィッド・エンゲルバックとマイケル・ウィナーが脚色。撮影はリチャード・H・クライン、トーマス・デル・ルース、音楽は元レッド・ツェッペリンのジミー・ペイジが各々担当。出演はブロンソンの他に、彼の妻ジル・アイアランド、ヴィンセント・ガーディニア、ロビン・シャーウッド、トーマス・ダフィなど。

    ネット上の声

    • 『狼よさらば』の続編で舞台はニューヨークからロサンゼルスへ
    • 私刑が正義だと信じていた少年時代。
    • デス・ウィッシュ2〜”狼よ再び”
    • ●ロサンゼルス(1982年アメリカ
    アクション
    • 製作年1982年
    • 製作国アメリカ
    • 時間92分
    • 監督マイケル・ウィナー
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  33. さらばバルデス
    • E
    • 2.15
    開拓期も終わりに近い1880年代のニュー・メキシコを舞台に、孤独な西部男と近代的な牧場主の戦いを描く。製作はディノ・デ・ラウレンティス、監督・脚本は「シノーラ」のジョン・スタージェス、原作はリー・ホフマン、撮影はアルマンド・ナヌッツィ、音楽はグイド&マウリツィオのアンジェリス兄弟が各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ヴィンセント・ヴァン・パテン、マルセル・ボザッフィ、ジル・アイアランドなど。

    ネット上の声

    • チャールズ・ブロンソン主演の隠れた佳作
    • 久しぶりのマンダム♪
    • 荒馬慣らしを営む一人暮らしのブロンソンおんじと少年ペーターの生活を描いたハイジが
    • 孤独な男と一人旅をする少年の交流を、巨匠ジョン・スタージェス監督が詩情豊かに描い
    西部劇
    • 製作年1973年
    • 製作国アメリカ,フランス,イタリア
    • 時間97分
    • 監督ジョン・スタージェス
    • 主演チャールズ・ブロンソン
    • 定額
  34. メッセンジャー・オブ・デス
    • E
    • 2.14
    監督はJ・リー・トンプソン、製作はパンチョ・コーナー、エグゼクティヴ・プロデューサーはメナヘム・ゴーランとヨーラム・グローバス、脚本はポール・ジャリコ、原作はレックス・バーンズ、撮影はギデオン・ポラス、音楽はロバート・O・ラグランド、編集はピーター・リー・トンプソン、美術はW・ブルック・フィーラーがそれぞれ担当。

    ネット上の声

    • タイトルに「DEATH」が付いていると観ずにいられない私
    • ブロンソンスタイルは変わらないが・・・。
    • ブロンソンといえば
    • コロラドの田舎町で起きた一家惨殺事件の真相を追う新聞記者が明らかにした真実とは…
    アクション
    • 製作年1988年
    • 製作国アメリカ
    • 時間90分
    • 監督J・リー・トンプソン
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  35. 機関銃(マシンガン)ケリー
    • E
    • 2.12
    メリカ犯罪史上に名高い“機関銃ケリー”の半生を描いたギャング映画。製作者ロジャー・コーマンが、R・ライト・キャンベルのオリジナル・シナリオを自ら監督した。撮影はフロイド・クロスビー、音楽をジェラルド・フリードが担当。出演はチャールズ・ブロンソン、スーザン・キャボット、モリー・アムステルダム、ジャック・ランバートら。
    サスペンス
    • 製作年1958年
    • 製作国アメリカ
    • 時間84分
    • 監督ロジャー・コーマン
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  36. スーパー・マグナム
    • E
    • 2.09
    チャールズ・ブロンソン主演、マイケル・ウィナー監督のコンビによる、アクション復讐劇“デス・ウィッシュ”シリーズ第3弾[第1作「狼よさらば」(74)、第2作「ロサンゼルス」(82)]。旧友を惨殺したストリート・ギャングに敢然と立ち向かう主人公の活躍を描く。監督は「狼よさらば」のマイケル・ウィナー、製作はメナヘム・ゴーラン、マイケル・ウィナー、マイケル・カーガン、原作とキャラクター創造はブライアン・ガーフィールド、脚本はマイケル・エドマンズ、撮影はジョン・スタニアー、音楽はジミー・ペイジ、マイク・モウラン、編集はアーノルド・クラスト(マイケル・ウィナー)がそれぞれ担当。

    ネット上の声

    • ツッコミどころ満載で撃ちまくりアクション
    • なぜ?どうして?レビュー0って・・・
    •  まだまだ渋くてかっこいいブロンソン
    • デス・ウィッシュ3~今度は戦争だ!
    アクション
    • 製作年1985年
    • 製作国アメリカ
    • 時間91分
    • 監督マイケル・ウィナー
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  37. 扉の影に誰かいる
    • E
    • 2.08
    チャールズ・ブロンソンとジル・アイアランドの夫妻と「かわいい毒草」以来のアンソニー・パーキンスが共演するサスペンスに満ちた犯罪映画。製作はレイモン・ダノン、監督は「ブロンドの罠」のニコラス・ジェスネル、ジャック・ロベールの原作を、ロベール自身、ジェスネル、「怪人マブゼ博士」のマルク・ベームが共同脚色、撮影は「別離」のピエール・ロム、音楽を「アイドルを探せ」のジョルジュ・ガルヴァランツが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、アンソニー・パーキンス、ジル・アイアランド、アンリ・ガルサン、A・マジェストレッティなど。

    ネット上の声

    • 中途半端~
    • ブロンソンとアンソニーパーキンスが共演していたなんて知らなかったので掘り出し物を
    • 妻が平然と嘘を並べ立てて不倫旅行に出ていったのを、見送るしかなかった医者(パーキ
    • お手のものって感じのアンソニー・パーキンスのサイコ演技に記憶が欠落してオロオロし
    サスペンス
    • 製作年1970年
    • 製作国フランス
    • 時間95分
    • 監督ニコラス・ジェスネール
    • 主演チャールズ・ブロンソン
    • 定額
  38. ラスト コップ 血塗られた狼
    • E
    • 2.05
    アクション
    • 製作年1995年
    • 製作国カナダ,アメリカ
    • 時間90分
    • 監督テッド・コッチェフ
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  39. バラキ
    • E
    • 2.04
    マフィアの一員、ジョゼフ・バラキによって語られた“影の政府”の正体を克明に描いたピーター・マーズのベスト・セラーの映画化。製作はディノ・デ・ラウレンティス、監督は「レッド・サン」のテレンス・ヤング、脚本はスティーブン・ゲラー、撮影はアルド・トンティ、音楽はリズ・オルトラーニ、編集はジョニー・ドワイヤー、美術はマリオ・カルブリアが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、リノ・ヴァンチュラ、ジル・アイアランド、アンジェロ・インファンティ、フレッド・バレカ、ジョゼフ・ワイズマン、ワルター・キアーリ、アメディオ・ナザーリ、ファウスト・トッツィ、サビーヌ・スンなど。

    ネット上の声

    • 登場人物は全て実名!事実に基づく回想録!
    • 〇〇を切り取られるシーンは身が竦んだ
    • 懐かしく、そして今観ても良い映画
    • 実名で描くマフィアの世界
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1972年
    • 製作国イタリア,アメリカ,フランス
    • 時間129分
    • 監督テレンス・ヤング
    • 主演チャールズ・ブロンソン
    • 定額
  40. アドベンチャー
    • E
    • 2.01
    オスマン・トルコ帝国崩壊前夜、黄金と美女をめぐって展開される2人の男の冒険アクション。製作はジーン・コーマン、監督は「ミニミニ大作戦」のピーター・コリンソン。脚本はレオ・V・ゴードン、撮影はケン・ヒギンズ、音楽はバート・ケンプフェルト、編集はレイ・プルトンがそれぞれ担当。出演は「モンテカルロ・ラリー」のトニー・カーティス、「雨の訪問者」のチャールズ・ブロンソン、仏のモデル、ミシェル・メルシェ。他にグレゴワール・アスラン、ファイクレット・ハカン、パトリック・マギーなど。テクニカラー、パナビジョン。1970年作品。

    ネット上の声

    • 退屈しない娯楽アドベンチャー
    • 終始、陽性の楽しめる映画
    • タイトルからインディ・ジョーンズ系かと思ったら全然違った😳オスマン帝国終盤…体制
    • T・カーティス&C・ブロンソン主演のアクションフィルムだが、気の抜けたコーラのよ
    アドベンチャー(冒険)
    • 製作年1970年
    • 製作国アメリカ
    • 時間99分
    • 監督ピーター・コリンソン
    • 主演トニー・カーティス
    • 定額
  41. 空飛ぶ戦闘艦
    • E
    • 2.00
    空想科学ものの原作者として知られるフランスの作家ジュール・ヴェルヌの原作を「空挺肉弾部隊」のウィリアム・ウィットニーの監督によって映画化したもの。原作の脚色に当たったのは、「縮みゆく人間」のリチャード・マシスン。撮影は「空挺肉弾部隊」のギルバート・ウォーレントン、音楽は「恐怖の振子」のレス・バクスターがそれぞれ担当。出演者は「ビッグ・サーカス」のヴィンセント・プライス、「独立騎兵隊」のチャールズ・ブロンソン、「大海賊」のヘンリー・ハル、「胸に輝く星」のメアリー・ウェブスター、ウォーリーカンポ、ヴィト・スコッティなど。
    アドベンチャー(冒険)
    • 製作年1961年
    • 製作国アメリカ
    • 時間104分
    • 監督ウィリアム・H・ウィットニー
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  42. 夜の訪問者
    • E
    • 1.98
    南仏の或る港町の平和な家庭に突如、訪れた危機。サンペンスいっぱいにその闘いを描く。製作は「告白」のロベール・ドルフマン、監督は「007/危機一発」「暗くなるまで待って」のテレンス・ヤング、リチャード・マシスンの原作をシモン・ウィンセルベルクと「地下室のメロディー」のアルベール・シモナンが共同脚色、撮影は「シェルブールの雨傘」のジャン・ラビエ、音楽は「軍曹」のミシェル・マーニュ、美術をトニー・ローマン等が各々担当。出演は「狼の挽歌」のチャールズ・ブロンソン、「ペルソナ」のリヴ・ウルマン、「ブルー・マックス」のジェームズ・メイソン、ブロンソン夫人で「狼の挽歌」のジル・アイアランド、その他、「アルデンヌの戦い」のミシェル・コンスタンタン、ジャン・トパール、ルイジ・ピスティリ、ヤニック・ドリュールなど。

    ネット上の声

    • ブロンソン絶頂期のサスペンスアクション
    • ♪きっと きっと また来てね~
    • B級映画ながらなかなか侮れない
    • ブロンソン100パーセント
    サスペンス
    • 製作年1970年
    • 製作国フランス,イタリア
    • 時間94分
    • 監督テレンス・ヤング
    • 主演チャールズ・ブロンソン
    • 定額
  43. ブレイクアウト
    • E
    • 1.98
    難攻不落な地獄の要塞刑務所から無実の男を救い出すまでを描いたエリオット・アシノフ、ウォーレン・ヒンクル、ウィリアム・ターナー共著の「十秒間の刑務所脱獄」の映画化。製作はロバート・チャートフとアーウィン・ウィンクラー、製作総指揮はロン・バック、監督は「太洋のかなたに」のトム・グリース、脚本はハワード・クライツェック、撮影はルシエン・バラード、音楽はジェリー・ゴールドスミスが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、ロバート・デュヴァル、ジル・アイアランド、ジョン・ヒューストン、ランディ・クエィド、シェリー・ノース、エミリオ・フェルナンデスなど。

    ネット上の声

    • 珍しく奥さんとのラブシーンはありません。
    • 脱獄請負人ブロンソンの痛快アクション
    • 実話ならしょうがないか・・・
    • ありゃま!知らなかった。
    脱出、 刑務所、 冤罪、 実話、 アクション
    • 製作年1975年
    • 製作国アメリカ
    • 時間96分
    • 監督トム・グライス
    • 主演チャールズ・ブロンソン
    • レンタル
    • 定額
  44. DEATH WISH/キング・オブ・リベンジ
    • E
    • 1.96

    ネット上の声

    • 『デス・ウィッシュ』も最終章の第5弾デス
    • デス・ウィッシュ5~カージーよ、永遠に
    • 狼よさらば 原題DeathWish シリーズ
    • シリーズ完結を迎えての原点回帰
    アクション
    • 製作年1993年
    • 製作国アメリカ
    • 時間95分
    • 監督アラン・A・ゴールドスタイン
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  45. おませなツインキー
    • E
    • 1.92
    ロンドンに住むおませな十六歳の少女の恋と冒険をコミカルに描く。製作総指揮はジン・ヘイマン、製作はクライヴ・シャープ、監督はリチャード・ドナー、原案・脚本はノーマン・セアドアス・ベーン、撮影はウォルター・ラサリー、音楽はジョン・スコット、編集はノーマン・ワンストールが各々担当。出演はスーザン・ジョージ、チャールズ・ブロンソン、ジャック・ホーキンス、トレヴァー・ハワード、ロバート・モーレイ、マイケル・クレイグ、オナー・ブラックマン、ライオネル・ジェフリーズ、ポール・フォード、ケイ・メドフォードなど。

    ネット上の声

    • 自転車に乗った16歳
    • ぜひリバイバルしてほしい映画
    • 官能小説家と16歳の少女☆1.5
    • 愛くるしい!
    ヒューマンドラマ
    • 製作年1969年
    • 製作国イギリス,イタリア
    • 時間99分
    • 監督リチャード・ドナー
    • 主演スーザン・ジョージ
    • 定額
  46. 独立騎兵隊
    • E
    1870年代のアリゾナを舞台にした西部劇。「バファロー大隊」のジェームズ・ワーナー・ベラの原作を「でっかい札束」のジョセフ・M・ニューマンが監督した。撮影に当ったのはウィリアム・W・スペンサー。音楽担当はハリー・サックマン。出演するのはTV映画出身「西部の男パラディン」のリチャード・ブーンの他、ジョージ・ハミルトン、ルアナ・パットン、アーサー・オコンネルなど。製作はロバート・J・エンダース。

    ネット上の声

    • 正統派騎兵隊映画
    西部劇
    • 製作年1961年
    • 製作国アメリカ
    • 時間99分
    • 監督ジョセフ・M・ニューマン
    • 主演ジョージ・ハミルトン
  47. 大砂塵の男
    • E
    雄大な西部の大牧場で牛をめぐってくりひろげられるあらくれ男たちの闘いを描く。製作はハリー・テートルマン、ジェームズ・ダフ・マクアダムズ、監督はポール・スタンリーとジェリー・ホッパー、脚本はリチャード・フィルダーとドン・インガルス、撮影はベンジャミン・クライン、編集はジーン・パーマーが各々担当。出演はチャールズ・ブロンソン、リー・J・コッブ、ブライアン・キース、ロイス・ネットルトン、ジョージ・ケネディ、ゲイリー・クラーク、ベン・ジョンソンなど。
    西部劇
    • 製作年1968年
    • 製作国アメリカ
    • 時間102分
    • 監督ポール・スタンレー
    • 主演チャールズ・ブロンソン
  48. 攻撃目標零(ゼロ)
    • E
    ジェームス・ワーナーベラの原作をサム・ロルフが脚色し、「決闘者」のハーモン・ジョーンズが監督した戦争映画。撮影は「肉弾戦車隊」のエドウィン・B・デュパー、音楽を「水兵さんは暇がない」のダビッド・バトロフが担当。出演は「コルドラへの道」のリチャード・コンテ、ペギー・キャッスル、チャールズ。ブロンソンら。
    戦争
    • 製作年1954年
    • 製作国アメリカ
    • 時間92分
    • 監督ハーモン・ジョーンズ
    • 主演リチャード・コンテ
  49. キング・オブ・コップ
    • E
    アクション
    • 製作年1998年
    • 製作国アメリカ,カナダ
    • 時間92分
    • 監督シェルドン・ラリー
    • 主演チャールズ・ブロンソン

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