全18作品。ロバート・ショウが出演した映画ランキング

  1. スティング

    スティング
    評価:S4.24
    アカデミー賞(1974年・7部門)「明日に向って撃て!」のジョージ・ロイ・ヒル監督が、主演のポール・ニューマン、ロバート・レッドフォードと再び組んだ大ヒット作。1930年代のシカゴ。大物ギャングに仲間を殺された若き詐欺師フッカーは、その恨みを晴らすため、賭博師ゴンドーフの助けを借りて一世一代の大バクチを打つ。二転三転するストーリー展開と小気味よいテンポが魅力の傑作犯罪ドラマ。アカデミー賞作品賞など、1973年度最多7部門を受賞。

    コメディ、どんでん返し

    ネット上の声

    今年ラストは昨年と同じく、この傑作でした
    スティングのスティングたるゆえん
    「イカサマ師の手法」教えます
    テンポの良い 洒落た名作!
    製作年:1973
    製作国:アメリカ
    監督:ジョージ・ロイ・ヒル
    主演:ロバート・レッドフォード
    1
  2. JAWS/ジョーズ

    JAWS/ジョーズ
    評価:A3.99
    アカデミー賞(1976年・3部門)

    パニック、エイリアン・モンスター
    製作年:1975
    製作国:アメリカ
    監督:スティーヴン・スピルバーグ
    主演:ロイ・シャイダー
    2
  3. サブウェイ・パニック

    サブウェイ・パニック
    評価:B3.72
     ニューヨークの地下鉄が4人の男にハイジャックされた。犯人グループは、乗客と引き換えに現金100万ドルを要求、タイムリミット1時間の中で地下鉄公安部、警察そして市当局はどう対処するのか? ジョン・ゴーディ原作の同名ベストセラーをP・ストーンが脚色、J・サージェントが犯人との手に汗握る駆け引きをサスペンスフルに描ききった。

    アクション、立てこもり

    ネット上の声

    bless you(お大事に)
    現代でも通用するパニック映画
    笑撃のラスト!
    「サブウェイ123」を映画館で観てから見ました!
    製作年:1974
    製作国:アメリカ
    監督:ジョセフ・サージェント
    主演:ウォルター・マッソー
    3
  4. ブラック・サンデー

    ブラック・サンデー
    評価:B3.72
     ベイルートの地下組織“黒い九月”は元アメリカ軍士官と結託し、マイアミで開催されるスーパーボールのスタジアムの観客8万人を一挙に殺害するというテロ計画を立てていた。その阻止に動き出すイスラエル特殊部隊のカバコフ少佐とFBI。彼らの息詰まる戦いを描いたサスペンス・アクション。「羊たちの沈黙」で知られるトマス・ハリスのベストセラーを映画化。日本では劇場公開が中止になったいわくつきの作品。

    アクション、テロリストとの死闘を描いた

    ネット上の声

    トマス・ハリス原作の映画化も公開前中止!
    見応えのあるサスペンスアクション☆3.5
    なんていうんですか、緊張感
     冒頭では“黒い9月”のアジトがイスラエル側によって打ち砕かれた。...
    製作年:1977
    製作国:アメリカ
    監督:ジョン・フランケンハイマー
    主演:ロバート・ショウ
    4
  5. 007/ロシアより愛をこめて

    007/ロシアより愛をこめて
    評価:B3.63
     英国情報部に、ソ連情報部のタチアナという女性が亡命を希望してきた。彼女は手土産に、最新式の暗号機を持ち出すという。

    アクション、007

    ネット上の声

    ボンド、ベリーダンスににやける
    ときたま007祭り・その2
    ボンド初体験は・・・
    シンプルで面白い。 これがボンドか、という感じ。 オープニングもいい。
    製作年:1963
    製作国:イギリス
    監督:テレンス・ヤング
    主演:ショーン・コネリー
    5
  6. バルジ大作戦

    バルジ大作戦
    評価:C3.31
    第2次大戦時の史実を忠実にフィリップ・ヨーダン、ミルトン・スパーリング、ジョン・ネルソンらが共同で脚色、「史上最大の作戦」のイギリス編を担当したケン・アナキンが監督した戦争アクション。撮影はジャック・ヒルドヤード、音楽はベンジャミン・フランケルが担当した。出演は「危険な道」のヘンリー・フォンダ、「史上最大の作戦」のロバート・ライアン、「魚雷艇109」のタイ・ハーディン、「大脱走」のチャールズ・ブロンソン、「スペンサーの山」のジェームズ・マッカーサー、「危険な道」のダナ・アンドリュース、「偉大な生涯の物語」のテリー・サヴァラス、ロバート・ショウなど。製作はミルトン・スパーリングとフィリップ・ヨ…

    アクション、リアルな戦闘シーンがある

    ネット上の声

    これがバルジの戦いの主要部分ではないだろう
    見所は「パンツァーリート」が聞けること!
    必死の独軍・米軍を公平に描く ★楽譜つき
    ロバート・ショウのヘスラー役にはまる!
    製作年:1965
    製作国:アメリカ
    監督:ケン・アナキン
    主演:ヘンリー・フォンダ
    6
  7. 空軍大戦略

    空軍大戦略
    評価:C3.26
    二十世紀の英雄ジェームズ・ボンドを世に送り出した名プロデューサー、ハリー・サルツマン製作の一大戦争叙事詩。S・ベンジャミン・フィッツが共同製作者で「007/ゴールドフィンガー」のガイ・ハミルトンが演出を担当。撮影は二度のアカデミーに輝くフレデリック・A・ヤング。出演者は大作の名に恥じない豪華メンバーで、英国映画演劇界の長老サー・ローレンス・オリヴィエを筆頭に、マイケル・ケイン、ロバート・ショウ、クルト・ユルゲンス、サー・ラルフ・リチャードソン、サー・マイケル・レッドグレーヴ、トレヴァー・ハワード、そして紅一点として「わが命つきるとも」のスザンナ・ヨークが花を添えている。

    アクション、戦争、空中戦(ドッグファイト)、第二次世界大戦

    ネット上の声

    これでもかというくらいの空襲線がリアル。 ただ、ストーリーが一本調...
    無駄に豪華キャストを使っているが主役はあくまで飛行機
    ロンドン空爆に耐えた”英国の戦い”の全て
    本物のスピットファイアが見られる!
    製作年:1969
    製作国:イギリス
    監督:ガイ・ハミルトン
    主演:ローレンス・オリヴィエ
    7
  8. ナバロンの嵐

    ナバロンの嵐
    評価:D3.23
    ユーゴの最重要戦略拠点であるネレトバ橋をめぐって死闘をくりひろげるパルチザンとドイツ軍を描く戦争アクション映画。「ナバロンの要塞」(66)の続編にあたり、68年にアリステア・マクリーンが書いた『ナヴァロンの嵐』(ハヤカワ文庫)の映画化。製作はオリヴァー・A・アンガー、監督は「007/黄金銃を持つ男」のガイ・ハミルトン。「ナバロンの要塞」を製作・脚色したカール・フォアマンのスクリーン・ストーリーに基づいてロビン・チャップマンが脚色。撮影はクリス・チャリス、音楽はロン・グッドウィン、製作デザインはジェフリー・ドレイク、衣裳はエマ・ポールテス、編集はレイモンド・ポールトン、特殊効果はルネ・アルブー…

    アクション

    ネット上の声

    61.大ヒット作「ナバロンの要塞」後日譚
    原始的な脚本にウルトラマン並の特撮
    何故か見てしまうテレビ放映の常連
    007のような戦争活劇
    製作年:1978
    製作国:イギリス
    監督:ガイ・ハミルトン
    主演:ロバート・ショウ
    8
  9. わが命つきるとも

    わが命つきるとも
    評価:D3.22
    アカデミー賞(1967年)「ドクトル・ジバゴ」のロバート・ボルトが彼自身の戯曲を脚色、「日曜日には鼠を殺せ」のフレッド・ジンネマンが製作・監督した作品で、アカデミー賞の作品賞に輝いているほか、数々の賞を獲得している。撮影は「モール・フランダースの愛の冒険」のテッド・ムーア、音楽は「カトマンズの男」のジョルジュ・ドルリューが担当した。出演は英国舞台俳優のポール・スコフィールド、「息子と恋人」のウェンディ・ヒラー、「モール・フランダースの愛の冒険」のレオ・マッカーン、「バルジ大作戦」のロバート・ショウ、「パリは燃えているか」のオーソン・ウエルズ、スザンナ・ヨークほか。総指揮はウィリアム・N・グラフ。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    王の僕というより神の僕として離婚は認めない
    個人の主義主張をただひたすらに貫き、
    宗教と政治が絡む腐敗と悲劇の典型例
    信じるものは救われません
    製作年:1966
    製作国:イギリス
    監督:フレッド・ジンネマン
    主演:ポール・スコフィールド
    9
  10. ロビンとマリアン

    ロビンとマリアン
    評価:D2.77
    悪徳代官に立ち向かうロビン・フッドの恋と戦いを描く。製作総指揮はリチャード・シェファード、製作はデニス・オディール、監督は「四銃士」のリチャード・レスター、脚本はジェームズ・ゴールドマン、撮影はデイヴィッド・ワトキン、音楽はジョン・バリー、編集はジョン・ヴィクター・スミス、衣裳デザインはイボンヌ・ブレイクが各々担当。出演はオードリー・ヘップバーン、ショーン・コネリー、ロバート・ショウ、ニコル・ウィリアムソン、ロニー・バーカー、デンホルム・エリオット、イアン・ホルムなど。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    オードリーのファンにはお勧めできません。
    老雄ロビン・フッド・・・マリアンと共に
    年老いたロビンフッドなんて見たいかな
    出演者を観ているだけで楽しい
    製作年:1976
    製作国:イギリス
    監督:リチャード・レスター
    主演:ショーン・コネリー
    10
  11. アバランチエクスプレス

    アバランチエクスプレス
    評価:E2.58
    ミラノからアムステルダムへと疾走するアトランティック急行を舞台にクレムリンの権力の座をめぐる、東西両陣営のそれぞれの思惑を描く。製作はマーブ・アデルソンと「大地震(1974)」の監督マーク・ロブソンで彼は監督も担当しているがこの作品が遺作となった。脚本はエイブラハム・ポロンスキー、撮影はジャック・カーディフ、音楽はアリン・ファーガソン、特殊効果はジョン・ダイクストラが各各担当。出演はロバート・ショー、リー・マーヴィン、マクシミリアン・シェル、リンダ・エバンス、ホルスト・ブッフホルツ、マイク・コナーズ、ジョー・ネイマスなど。

    アクション
    製作年:1979
    製作国:アメリカ
    監督:マーク・ロブソン
    主演:リー・マーヴィン
    11
  12. ザ・ディープ

    ザ・ディープ
    評価:E2.52
    バミューダにハネムーンに来た2人が、深海で難破船を発見したことから冒険へと移っていくアドベンチャー。製作はピーター・グーバー、監督は「ホット・ロック」のピーター・イエーツ、脚本はピーター・ベンチリーとトレイシー・キーナン・ウィン、原作はP・ベンチリー(早川書房刊)、撮影はクリストファー・チャリス、第2班監督・水中撮影はアル・ギディングスとスタン・ウォーターマン、特殊効果はアイラ・アンダーソン・ジュニア、アイラ・アンダーソン・シニア、ウォルター・ストーンズ、ジーン・コーネリアス、ドン・パック、音楽はジョン・バリーが各々担当。出演はロバート・ショウ、ジャクリーン・ビセット、ニック・ノルティ、ルイ…

    サスペンス、アドベンチャー(冒険)

    ネット上の声

    白がお似合い、ジャクリーン・ビセット!
    もうちょっと面白くなっただろうに・・・
    バミューダを舞台にした海洋サスペンス
    全然ディープじゃないけれど(笑)
    製作年:1977
    製作国:アメリカ
    監督:ピーター・イエーツ
    主演:ロバート・ショウ
    12
  13. 戦争と冒険

    戦争と冒険
    評価:E2.16
    ゴールデン・グローブ賞(1972年) イギリスの首相だったウィンストン・チャーチルの半生を描いた伝記映画。彼の両親や、学生の頃の生活、やがて従軍記者となって政治に目覚めていくまでを描く。

    ヒューマンドラマ、アクション、戦争、伝記

    ネット上の声

    チャーチル首相が、できるまで
    若き日のチャーチル
    製作年:1972
    製作国:イギリス
    監督:リチャード・アッテンボロー
    主演:サイモン・ウォード
    13
  14. カリブの嵐

    カリブの嵐
    評価:E0.00
    18世紀初めのカリブ海を舞台に活躍する海賊映画。製作総指揮はエリオット・カストナー、製作はジェニングス・ラング、監督は「大捜査」のジェームズ・ゴールドストーン、脚本は「さらば愛しき女よ」のジェフリー・ブルーム、撮影はフィリップ・ラスロップ、音楽はジョン・アディソンが各々担当。出演はロバート・ショウ、ジュヌヴィエーヴ・ビジョルド、ジェームズ・アール・ジョーンズ、ピーター・ボイル、ボー・ブリッジスなど。本国公開原題は Swashbuckler。

    アクション
    製作年:1976
    製作国:アメリカ
    監督:ジェームズ・ゴールドストーン
    主演:ロバート・ショウ
    14
  15. カスター将軍

    カスター将軍
    評価:E0.00
     19世紀のアメリカ、インディアンと騎兵隊の戦いは熾烈をきわめていた。そんな折り、数々の武勲を上げたカスター将軍は、第七騎兵隊を率いることとなった。

    西部劇

    ネット上の声

    蒼々たる出演者による一大西部絵巻
    製作年:1967
    製作国:アメリカ
    監督:ロバート・シオドマク
    主演:ロバート・ショウ
    15
  16. 巨艦いまだ沈まず

    巨艦いまだ沈まず
    評価:E0.00
    バリアントというのは英国海軍の不沈戦艦の名でこれを沈めようとするイタリアのフロッグメン達と、艦を守る英軍とのヒューマニズム海戦もの。ロベール・マレの戯曲を「或る種の愛情」のウィリス・ホールとキース・ウォーターハウスの脚本「SOSタイタニック -忘れえぬ夜-」「黒い狼」のロイ・ウォード・ベイカーが演出した。クリストファー・ウォーレンが音楽を、「桃色株式会社」のウィルキー・クーパーが他の場面を、水中シーンをエジル・ウォックスホルトがそれぞれ担当した。出演者は「南海漂流」「黒い狼」のジョン・ミルズ、「幸福への招待」のロベルト・リッソ、「海賊黒鷹」のエットレ・マンニ「山の上の第三の男」のローレンス・ナイスミス、他にロバート・ショウ、ダンサーのジュリー・メンデスなど。
    製作年:1962
    製作国:イギリス/イタリア
    監督:ロイ・ウォード・ベイカー
    主演:ジョン・ミルズ
    16
  17. MR.ダイヤモンド

    MR.ダイヤモンド
    評価:E0.00
    世界的に有名な宝石商をリーダーとする一団が、数々の警備を突破し、ダイヤモンドを盗み出そうとする姿を描く。製作・監督はメナヘム・ゴーラン、脚本はデビッド・ポールセンとメナヘム・ゴーラン、オリジナル・ストーリーはメナヘム・ゴーラン、撮影はアダム・グリンバーグ、音楽はロイ・バッドが各々担当。出演はロバート・ジョウ、リチャード・ラウンドツリー、バーバラ・シーガル、シェリー・ウィンタースなど。日本語版監修は佐藤一公。パナビジョン、ビスタサイズ。1975年作品。
    製作年:1975
    製作国:イスラエル
    監督:メナハム・ゴーラン
    主演:ロバート・ショウ
    17
  18. 荒野のライフル

    荒野のライフル
    評価:E0.00
    1895年、教会をエルナンデス率いる革命軍が襲撃、神父や参拝者は虐殺された。10年後にその町はドン・カルロスの盗賊団が支配、教会にはエルナンデスが神父となって暮らしていた。ある日、夫を殺された女性が町に来て……。ユーロ・ウエスタンの秀作。

    西部劇
    製作年:1971
    製作国:イギリス,スペイン
    監督:ロバート・パリッシュ
    主演:ロバート・ショウ
    18

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