全22作品。森山未來が出演した映画ランキング

  1. ゲキ×シネ「五右衛門ロック」

    ゲキ×シネ「五右衛門ロック」
    評価:S4.29
    役人・岩倉左門字(江口洋介)に捕えられ、釜ゆでの刑に処された大泥棒・石川五右衛門(古田新太)。実は、その葬儀を仕切る真砂のお竜(松雪泰子)の手引きで生き延び、南の果てにあるという神秘の石“月生石”を求めて船出する。しかし、彼らを追う左門字もろとも猛烈な暴風雨に襲われた五右衛門たちは、南の島に流れ着き……。

    ゲキ×シネ

    ネット上の声

    生の舞台の迫力!音響!体で感じてきました
    舞台は敷居が高いので、こういうのは嬉しい
    『薔薇とサムライ』と五右衛門とジエイっ!
    ゲキシネ!、激シネ!、感激しぃね!(笑)
    製作年:2009
    製作国:日本
    監督:渡部武彦
    主演:古田新太
    1
  2. ゲキ×シネ「髑髏城の七人 Season鳥」

    ゲキ×シネ「髑髏城の七人 Season鳥」
    評価:S4.17
    劇団☆新感線が2017年3月より5シーズン6作品を上演した公演の2作目を映像化。関東髑髏党がのさばる関東平野を舞台に、登場人物三人の思惑、謀略、願いが描かれる。

    ゲキ×シネ

    ネット上の声

    これぞ娯楽作品だね
    天魔王が素晴らしい
    こちらも傑作です
    間違いなく面白い
    製作年:2019
    製作国:日本
    主演:阿部サダヲ
    2
  3. ゲキ×シネ「メタルマクベス」

    ゲキ×シネ「メタルマクベス」
    評価:S4.12
    シェイクスピア作品の「マクベス」を、現代音楽に乗せて作り上げた新感覚のミュージカルを映像化。現代感覚あふれるカリスマ“クドカン”こと宮藤官九郎が脚色を担当し、劇団☆新感線とのコラボレーションが実現した。

    ゲキ×シネ

    ネット上の声

    面白くて当然、笑って当然(いい意味で)
    歓喜のため息でメタルをブッ放せ!
    松たか子を見るなら舞台に限る!
    ゲキ×シネ初体験は、衝撃的。
    製作年:2007
    製作国:日本
    監督:前嶋輝
    主演:内野聖陽
    3
  4. その街のこども 劇場版

    その街のこども 劇場版
    評価:A4.00
    子どものころに阪神・淡路大震災を経験した男女が、追悼の集いが行われる前日に神戸で偶然知り合い、震災当日から15年後の朝を共に迎える姿を描く人間ドラマ。2010年1月17日にNHKで放送されたドラマに新たな映像を加え、再編集バージョンとしてスクリーンに登場する。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    いや、ダメなんです。見な…ダメなんです!
    未見の方は是非
    今観るべき作品。二人芝居支える佐藤が秀逸
    それでも、 やって 行かなだめなんです。
    製作年:2010
    製作国:日本
    監督:井上剛
    主演:森山未來
    4
  5. 怒り

    怒り
    評価:A3.92
    『横道世之介』『さよなら渓谷』などの原作者・吉田修一のミステリー小説を、『悪人』でタッグを組んだ李相日監督が映画化。現場に「怒」という血文字が残った未解決殺人事件から1年後の千葉、東京、沖縄を舞台に三つのストーリーが紡がれる群像劇で、前歴不詳の3人の男と出会った人々がその正体をめぐり、疑念と信頼のはざまで揺れる様子を描く。

    ヒューマンドラマ、サスペンス、同性愛、群像劇

    ネット上の声

    残酷。それでも生きる時、湧き上がる感情。
    ゲイ視点で見ると重くつらい映画
    心揺さぶられる
    山神という男
    製作年:2016
    製作国:日本
    監督:李相日
    主演:渡辺謙
    5
  6. スマイル 聖夜の奇跡

    スマイル 聖夜の奇跡
    評価:A3.81
    夢に挫折した元タップダンサーの青年が、弱小アイスホッケーチームを勝利に導くまでを描く青春ストーリー。アイスホッケーに魅せられた俳優の陣内孝則が構想に8年をかけ、企画・原作・脚本・監督を担当した。

    ヒューマンドラマ、北海道が舞台、部活も

    ネット上の声

    涙・感動できなくてごめんよ
    ラ バ バン バーン.....
    素敵なウィンターギフト
    森山未來の「コミカルな演技」が光っていた
    製作年:2007
    製作国:日本
    監督:陣内孝則
    主演:森山未來
    6
  7. ゲキ×シネ「髑髏城の七人」

    ゲキ×シネ「髑髏城の七人」
    評価:B3.78
    天正18年、かつて織田信長の家臣だった男(森山未來)は天魔王を名乗り、関東髑髏党を率いて豊臣秀吉の天下統一を阻むべくまい進していた。一方、関八州荒武者隊は、髑髏党の襲撃を受けている村を救うべく兵庫(勝地涼)らが奮闘するも、彼らに追い詰められてしまう。そんな中、捨之介(小栗旬)という者が彼らの前に現われ、髑髏党を一網打尽にしてしまう。

    ゲキ×シネ

    ネット上の声

    小栗を喰った脇3人に感服
    パンフを買いたくはならなかった‥なぜか‥
    3作品、演出の「妙」比較(後半ネタバレ)
    前半はおとなしいものの、後半はさすが!!
    製作年:2012
    製作国:日本
    主演:小栗旬
    7
  8. 百万円と苦虫女

    百万円と苦虫女
    評価:B3.77
    蒼井優が『ニライカナイからの手紙』以来、3年ぶりに主演を務めた、ほろ苦い青春ロードムービー。ひょんなことから各地を転々とすることになるヒロインの出会いと別れ、そして不器用な恋を丹念に映し出す。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    蒼井優の「いま」を上手に活かした作品
    蒼井優さんのための作品
    人と人、その距離。
    意識の交錯を拾う
    製作年:2008
    製作国:日本
    監督:タナダユキ
    主演:蒼井優
    8
  9. 僕たちの戦争

    僕たちの戦争
    評価:B3.76


    ヒューマンドラマ、戦争

    ネット上の声

    現代への皮肉のこもったメッセージ
    現代へのメッセージ
    健太と吾一
    まさかの展開?
    製作年:2006
    製作国:日本
    主演:森山未來
    9
  10. モテキ

    モテキ
    評価:C3.50
    金もなく恋人もいない藤本幸世(森山未來)に、怒とうのように恋のチャンスが訪れた“モテキ”から1年後。4人の女の子たちとの関係は終わってしまったが、再び新たな女の子たちが幸世に接近し始め、“セカンド・モテキ”がやって来ようとしていた。

    恋愛

    ネット上の声

    実力派俳優陣にサブカルエンタメか〜、、、
    ジャケットだけ見てたら、4人の女性にめっちゃモテて・・・と思ってた...
    男の妄想爆発映画。男はみな自分を森山未來に置き換えて鑑賞している。...
    おもしろい。長澤まさみが良かった。エロイし可愛いし最高に良い。エッ...
    製作年:2011
    製作国:日本
    監督:大根仁
    主演:森山未來
    10
  11. 北のカナリアたち

    北のカナリアたち
    評価:C3.25
    『告白』の原作者である湊かなえの小説「往復書簡」の一編「二十年後の宿題」を、日本を代表する女優・吉永小百合を主演に迎え、『大鹿村騒動記』の阪本順治監督が映画化したヒューマン・サスペンス。20年前に起きた悲劇により引き裂かれた教師と教え子たちがある事件を機に再会し、それぞれが抱える心の傷や真実が明らかになっていくさまを描く。

    ヒューマンドラマ、北海道が舞台、吃音者が登場する、冬に見たくなる

    ネット上の声

    優しさに心打たれ、したたかさに心震える。
    原作と原案ではかなり意味合いが違う
    主演女優が違ったらなあ
    吉永小百合が不倫というのがどうしてもイメージできなくて、真相は理解...
    製作年:2012
    製作国:日本
    監督:阪本順治
    主演:吉永小百合
    11
  12. 苦役列車

    苦役列車
    評価:C3.22
    貧しい肉体労働青年の青春を描いて第144回芥川賞を受賞した西村賢太の小説を、『マイ・バック・ページ』などの山下敦弘監督が映画化。1980年代後半を背景に、19歳の日雇い労働者で、酒におぼれる主人公を中心に、その友人、主人公があこがれる女性の青春模様を描く。

    ヒューマンドラマ、青春、孤独

    ネット上の声

    『苦役列車 』が悲惨にみえないのは、“友ナシ、金ナシ、女ナシ”でも“若さ”があるからだろうと思った話
    原作の西村賢太が「つまらない」と言う映画
    ヒットしなさそうだけど、したら良いね
    尾○豊の歌詞の青春とは全然違うけど。
    製作年:2012
    製作国:日本
    監督:山下敦弘
    主演:森山未來
    12
  13. 世界の中心で、愛をさけぶ

    世界の中心で、愛をさけぶ
    評価:D3.21
    朔太郎(大沢たかお)は休日にオフィスで同僚と共になにげなくTVをつけた。そこには台風上陸のニュースが流れていた。ぼんやりニュースを眺める朔太郎だったが、今日は婚約者律子と新居へ引っ越しをする日だったことを思い出す……。

    ヒューマンドラマ、青春、恋愛、白血病

    ネット上の声

    この映画が公開された当時はブームに乗ることに抵抗があったことと、い...
    律子さんがなんで足が悪いのか全然わからなかったけど、最後に納得した...
    ドラマも好きだけど映画も好きだ!! 泣ける!泣ける!泣ける!!
    世界の終わりで待っている大切な人
    製作年:2004
    製作国:日本
    監督:行定勲
    主演:大沢たかお
    13
  14. 聖☆おにいさん

    聖☆おにいさん
    評価:D2.91
    ブッダとイエス・キリストとの下界での共同生活をユーモラスに描いた、中村光原作のコミックをアニメ化。節約家のブッダと浪費家のイエスという正反対のキャラクターである二人が、東京・立川を舞台にほんわかした日常を繰り広げる。

    アニメ

    ネット上の声

    あまり映画化向きではなかったかな?
    丁寧な作りなのになぜつまらない
    中盤の子供の話が邪魔でした
    いろいろ中途半端・・・。
    製作年:2013
    製作国:日本
    監督:高雄統子
    主演:森山未來
    14
  15. セイジ -陸の魚-

    セイジ -陸の魚-
    評価:D2.82
    辻内智貴のベストセラー小説を原作に、伊勢谷友介が『カクト』以来およそ8年ぶりにメガホンを取ったヒューマン・ドラマ。謎めいたドライブインの店主の男と、彼とその周囲の人々に惹(ひ)かれて店で働くようになった青年の触れ合いを通し、一筋縄ではいかない人と人とのかかわり合いが描かれる。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    原作アンチによるセイジという人間像の破壊
    饒舌は困るが 無口はもっと困る。
    やや独りよがりな作品
    予習が必要
    製作年:2011
    製作国:日本
    監督:伊勢谷友介
    主演:西島秀俊
    15
  16. リボルバー 青い春

    リボルバー 青い春
    評価:D2.79
    松本大洋原作!拳銃持って、スゲエ事探して。フルスピードで突っ走るワカゾウ達!

    青春、ヤンキー

    ネット上の声

    イキテルッテナンダロウ
    いいっちゃいいかな。
    青春やね。
    若くてやんちゃな玉木君が見られます
    製作年:2003
    製作国:日本
    監督:渡辺武
    主演:玉木宏
    16
  17. スクールデイズ

    スクールデイズ
    評価:D2.73
    学園ドラマをモチーフにしたシニカルな痛快青春ドラマ。主演は独特の雰囲気を持つ『世界の中心で、愛をさけぶ』の森山未来。

    青春

    ネット上の声

    一人はみんなの為に、みんなは一人の為に。
    どこに行きたいんだ守屋カントク?逆に!
    後半の展開についていけないかも?
    予想とはかなり違った
    製作年:2005
    製作国:日本
    監督:守屋健太郎
    主演:森山未來
    17
  18. サムライマラソン

    サムライマラソン
    評価:E2.18
    平和ぼけした侍たちが大切なものを守るため“真の侍”へと目覚めていく勇気と絆の物語

    時代劇

    ネット上の声

    もう一度日本人監督で作り直さない?
    コメディ映画ではないのでご注意を
    外国人監督が撮ったエンタメ時代劇
    ストーリー展開の必然性が皆無
    製作年:2018
    製作国:日本
    監督:バーナード・ローズ
    主演:佐藤健
    18
  19. 土俵際のアリア

    土俵際のアリア
    評価:E0.00
    期間限定配信されたLISMO!オリジナル・ショート・ムービー。男運にまったくついてなかった姉・幸子と、そんな彼を心配して見守り続けてきた弟・ワタルの織りなす恋騒動を描き出す。栗山千明と森山未来が共演。

    コメディ、恋愛

    ネット上の声

    付いたアダ名が、「おかみさん」
    代役なし、ガチンコ演技に萌える
    小学生時代の2人に笑。
    出オチです
    製作年:2009
    製作国:日本
    監督:山下敦弘
    主演:栗山千明
    19
  20. “隠れビッチ”やってました。

    “隠れビッチ”やってました。
    評価:E0.00
    あらいぴろよの同名コミックエッセイを、「旅猫リポート」「植物図鑑 運命の恋、ひろいました」の三木康一郎監督が映画化。見た目は清楚だが思わせぶりな言動で男を翻弄する「隠れビッチ」な女性の恋模様を描いた。異性からモテ続けることで承認欲求を満たしてきた女性ひろみは、相手の気持ちだけをもてあそびながら体の関係は断るというゲームのようなやり口で恋愛を楽しんでいた。そんな彼女の様子に、ルームメイトであるバイセクシャルの晃と恋愛に失敗してばかりの親友・彩は驚きを隠せずにいた。見た目は清楚だが計算し尽くした言動で男を落とすハンターぶりから、彩は彼女を「隠れビッチ」と名付ける。そんなある日、職場に気になる男性が現れたことで初めて自分の本音と向き合うことになったひろみは、晃からの叱咤を受け、「自分に必要なもの」を探し始めるが……。NHK連続テレビ小説「ひよっこ」の佐久間由衣が映画初主演を務め、村上虹郎、大後寿々花、森山未來ら実力派が共演。
    製作年:2019
    製作国:日本
    監督:三木康一郎
    主演:佐久間由衣
    20
  21. 未来は今 〜10years old, 14years after〜

    未来は今 〜10years old, 14years after〜
    評価:E0.00


    ドキュメンタリー
    製作年:2009
    製作国:日本
    主演:森山未來
    21
  22. 被取締役(とりしまられやく) 新入社員

    被取締役(とりしまられやく) 新入社員
    評価:E0.00


    コメディ

    ネット上の声

    とりしまられやく
    製作年:2008
    製作国:日本
    主演:森山未來
    22

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