全4作品。パトリック・フュジットが出演した映画ランキング

  1. 幸せへのキセキ

    幸せへのキセキ
    評価:A3.85
    親子愛、そして諦めない心。泣いて笑って優しい気持ちなれる映画アメリカの閉園した動物園が舞台。父親の主人公は、愛する妻を亡くしたばかり。残された息子(14歳)と娘(7歳)。家庭を修復しようと郊外の「動物園付き」の家を買う。そこにはスタッフと沢山の動物がいた。しかし家庭はうまくいかない。さらには問題続きの動物園。資金繰りも悪化の一途。しかし家族のため、従業員のため、そして動物たちのため、不慣れな経営に奔走。従業員や地域の人々に支えられ、少しずつ再建は進んでいく。そしてついに開園の日を迎えるが…。

    ヒューマンドラマ、動物、実話、子供が生まれてから見たら大泣きする、会社再建、シングルファザー

    ネット上の声

    動物園の再興に準えた傷つく家族の再生物語
    「なんでこの映画観たの?」「いけない?」
    クソ邦題とクソ予告編に騙されるな
    優しくて、安心して観れる映画
    製作年:2011
    製作国:アメリカ
    監督:キャメロン・クロウ
    主演:マット・デイモン
    1
  2. あの頃ペニー・レインと

    あの頃ペニー・レインと
    評価:B3.72
    アカデミー賞(2001年・脚本賞)ウィリアムは15歳。小さい頃は弁護士を目指す秀才だったが、4年前に家出した姉が残したレコードがきっかけでロックの世界にのめり込んでいた。伝説的ロック・ライター、レスター・バングスに売り込んで取材の仕事を得たウィリアムは、ライブの楽屋を訪ね売り出し中のバンド“スティルウォーター”に取材を試みる。バンドへの熱い思いを語ってメンバーに気に入られ、楽屋へのフリーパスを得た彼は、バンドのグルーピーの中でも一際目立つ少女、ペニー・レインに一目惚れする。

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    青春は、 形を変えても。
    笑顔泥棒
    ウィリアムは16歳。そんな彼の目にはバンドの世界に生きる大人はどの...
    たまにでてくる舞台裏や引き立て役の描写が良かった
    製作年:2000
    製作国:アメリカ
    監督:キャメロン・クロウ
    主演:パトリック・フュジット
    2
  3. あの頃ペニー・レインと 特別編集版

    あの頃ペニー・レインと 特別編集版
    評価:C3.37
     「セイ・エニシング」「ザ・エージェント」のキャメロン・クロウ監督が自身の体験を基に、ブレイク寸前のロックバンドのツアーの同行取材を任された15歳の少年の姿を描いた青春音楽ムービー。少年が恋するグルーピーの少女を演じるのはゴールディー・ホーンの娘ケイト・ハドソン。

    ヒューマンドラマ、青春

    ネット上の声

    青春映画として素敵なお話です
    これがアメリカ人の青春!
    企画上映にて劇場鑑賞。
    最後の懺悔は慎重に。
    製作年:2000
    製作国:アメリカ
    監督:キャメロン・クロウ
    主演:パトリック・フュジット
    3
  4. セイブド!

    セイブド!
    評価:E0.00
     キリスト教系の高校を舞台に、期せずして神様の教えに背く事態に陥った迷える少女の“救済”への道のりをユーモラスに綴るシニカル・コメディ。主演は「ドニー・ダーコ」のジェナ・マローン。

    ヒューマンドラマ、コメディ

    ネット上の声

    ありきたりの内容と結末
    ジェナ・マローンかわいい
    お決まりだけど楽しい
    製作年:2004
    製作国:アメリカ
    監督:ブライアン・ダネリー
    主演:ジェナ・マローン
    4

スポンサードリンク