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全3作品。土方宏史監督が制作した映画ランキング

  1. ホームレス理事長 ~退学球児再生計画~
    • A
    • 4.22
    高校を中退した球児たちに再び野球と学習の場を与えるべく設立されたNPO法人「ルーキーズ」の活動を追った、東海テレビ放送によるドキュメンタリー。愛知県常滑市のグラウンドで生き生きと白球を追う元球児たちの姿や監督による熱い指導、そして赤字経営でホームレス状態に追い込まれながらも資金集めに奔走する山田豪理事長の姿を、ありのままに映し出していく。東海テレビで放映された際には、監督が選手に平手打ちする場面を映したことなどから大きな反響を呼んだ。

    ネット上の声

    • 映画にする必要性があるとは思えない
    • 映画にする必要性があるとは思えない
    • 反則ギリギリ、本当のドキュメンタリー
    • 一分間に1億円稼ぐ方法とかじゃなくて
    ドキュメンタリー
    • 製作年2013年
    • 製作国日本
    • 時間110分
    • 監督土方宏史
    • 主演---
  2. さよならテレビ
    • A
    • 4.12
    ヤクザの現実を追った「ヤクザと憲法」の監督とプロデューサーによる、現在のテレビの現場で何が起こっているのかを探ったドキュメンタリー。さまざまな社会問題を取り上げたドキュメンタリー作品を世に送り出している東海テレビによる劇場公開ドキュメンタリーの第12弾。潤沢な広告収入を背景に、情報や娯楽を提供し続けた民間放送。しかし、テレビがお茶の間の主役だった時代は過去のものとなり、テレビを持たない若者も珍しくなくなってしまった。マスメディアの頂点に君臨していたテレビが「マスゴミ」とまで揶揄されるようになったのは、市民社会が成熟したのか、それともテレビというメディア自体が凋落したのか。テレビの現場で何が起きているのかを探るため、自社の報道部にカメラを入れ、現場の生の姿を追っていく。2018年9月に東海テレビ開局60周年記念番組として東海地方限定で放送されたドキュメンタリー番組に40分以上のシーンを追加した。

    ネット上の声

    • まだテレビへの関心は持たれている…のかな
    • 契約社員あるいはアナウンサーという境界人
    • テレビ制作現場の実情に切り込む姿に拍手
    • 観ているお前こそ、どうなんだと問われる
    ドキュメンタリー
    • 製作年2019年
    • 製作国日本
    • 時間109分
    • 監督土方宏史
    • 主演---
  3. ヤクザと憲法
    • B
    • 3.82
    ヤクザと人権問題に迫ったドキュメンタリー作品。製作は、戸塚ヨットスクール事件を扱った「平成ジレンマ」、四日市公害問題を扱った「青空どろぼう」など、さまざまな社会問題を取り上げた作品を世に送り出している東海テレビ。暴力団対策法、暴力団排除条例の施行以降、ヤクザや暴力団の構成員数が減少に向かっている。これまで以上の逆風の中で、彼らヤクザはどのような日常を送り、何を考えているのか。大阪の指定暴力団「二代目東組二代目清勇会」にカメラが入り、これまで見えなかったヤクザの現実を記録。「清勇会」会長は、カメラの前で「ヤクザとその家族に人権侵害が起きている」と語りはじめる。2015年3月に放送され、反響を呼んだドキュメンタリー番組の劇場版。

    ネット上の声

    • 凄い辛口のカレーを求めて行ったら凄いマイルドなのが出てきたという友...
    • 誰も受け入れてくれない、守ってくれない
    • ヤクザ側の一方的な主張に惑わされない
    • 最高の素材が下手な調理で台無し...
    ドキュメンタリー
    • 製作年2015年
    • 製作国日本
    • 時間96分
    • 監督土方宏史
    • 主演---

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