全4作品。ジャーナリストが主役の映画ランキング

  1. 凶悪

    凶悪
    評価:C3.58
    ある日、ジャーナリストの藤井(山田孝之)は、死刑囚の須藤(ピエール瀧)が書いた手紙を持って刑務所に面会に訪れる。須藤の話の内容は、自らの余罪を告白すると同時に、仲間内では先生と呼ばれていた全ての事件の首謀者である男(リリー・フランキー)の罪を告発する衝撃的なものだった。藤井は上司の忠告も無視して事件にのめり込み始め……。

    サスペンス、殺人鬼が暴れる、死刑囚、ジャーナリスト

    ネット上の声

    70点(良作)
    サスペンスとしても好きかもしれない
    あぁぁ~もぉ本当に面白い映画(●´艸`)
    キャスティングに軍配
    製作年:2013
    製作国:日本
    監督:白石和彌
    主演:ピエール瀧
    1
  2. 誘拐報道

    誘拐報道
    評価:C3.38
    幼児誘拐事件を通して浮き彫りにされる、犯人とその家族、被害者の家族、警察及び報道関係者の姿を描く。原作は読売新聞大阪本社社会部・編の同名ドキュメンタリー。脚本は「徳川一族の崩壊」の松田寛夫、監督は「犬神の悪霊」の伊藤俊也、撮影は「飛鳥へそしてまだ見ぬ子へ」の姫田真佐久がそれぞれ担当。

    社会派ドラマ、誘拐、ジャーナリスト
    製作年:1982
    製作国:日本
    監督:伊藤俊也
    主演:萩原健一
    2
  3. 紳士協定

    紳士協定
    評価:C3.26
    反ユダヤ主義に対して果敢な挑戦を行なったジャーナリストの姿を通し、アメリカ社会の恥部を描く。1947年度アカデミー作品賞、監督賞、助演女優賞(セレステ・ホルム)を受賞。製作はダリル・F・ザナック、監督は「ラスト・タイクーン」のエリア・カザン、原作はローラ・Z・ホブスン、脚本はモス・ハート、撮影はアーサー・ミラー、音楽はアルフレッド・ニューマンが担当。出演はグレゴリー・ペック、ドロシー・マクガイア、ジョン・ガーフィールド、セレステ・ホルムなど。

    ヒューマンドラマ、人種差別、ジャーナリスト

    ネット上の声

    ユダヤ人だけではないはず
    奇麗事過ぎる気もするが、この時代にこの主題を取り上げたのはやはり立派
    ペックファンに
    反ユダヤ主義は欧米社会の常識だった
    製作年:1947
    製作国:アメリカ
    監督:エリア・カザン
    主演:グレゴリー・ペック
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  4. わたしは目撃者

    わたしは目撃者
    評価:D3.02
    ダリオ・アルジェントの監督第2作となるサスペンススリラー。目の不自由な元新聞記者アルノは、幼い姪と自宅へ帰る途中、近所に駐車された車の中で何者かが言い争っているのを耳にする。その晩、アルノの自宅近くにある染色体研究所で強盗事件が発生。盗まれた物は何もなかったが、やがて研究所の博士が列車にはねられて死亡する。博士が車の中にいた人物だと気づいたアルノは、事件を担当する新聞記者ジョルダニとともに調査を開始する。

    サスペンス、盲目、ジャーナリスト

    ネット上の声

    わたしも目撃者
    盲人にふと聞こえた声
    40点(愚作)
    盲目の目撃者
    製作年:1970
    製作国:イタリア/西ドイツ/フランス
    監督:ダリオ・アルジェント
    主演:ジェームズ・フランシスカス
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