1. 「猿の惑星」シリーズの映画ランキング

「猿の惑星」シリーズの映画ランキング

  1. 猿の惑星

    猿の惑星
    評価:A4.03
    地球から320光年の長い旅の末、とある惑星に不時着した宇宙飛行士。そこは、言葉を話す猿たちが原始的な人間たちを支配する惑星だった。人間狩りをする猿の軍隊に捕らえられた主人公テイラーは、コーネリアスとジーラという猿の助けを借り、一緒に捕らえられた人間の娘ノバを連れ逃亡を図るのだが……。SF映画の金字塔となった大ヒットシリーズの第1作。精巧な猿の特殊メイクは高い評価を受け、アカデミー特別賞を受賞した。

    ネット上の声

    初めてこの映画を観たとき
    ピエール・ブールの見た世界
    衝撃の結末!
    逆転の発想が素晴らしい
    製作年:1968
    製作国:アメリカ
    監督:フランクリン・J・シャフナー
    主演:チャールトン・ヘストン
    1
  2. 猿の惑星:創世記(ジェネシス)

    猿の惑星:創世記(ジェネシス)
    評価:A3.90
    現代のサンフランシスコ。高い知能を持つ猿のシーザーは人類に裏切られ、自分の仲間である猿を率い、自由のために人類との戦いに向けて立ち上がることに。人類のごう慢さが、猿の知能を発達させてしまう要因となり、人類にとって最大の危機を巻き起こしていく。

    ネット上の声

    なるほど。自滅ですかぁ。
    猿の惑星ではなく、猿達の反乱
    創世記? こんなんじゃね〜だろうよ・・・
    知能を持った猿の未来は明るくない

    今すぐ見れるオンライン視聴

    Google0円
    製作年:2011
    製作国:アメリカ
    監督:ルパート・ワイアット
    主演:ジェームズ・フランコ
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  3. 続・猿の惑星

    続・猿の惑星
    評価:D2.83
    「猿の惑星」の続編。製作は「チップス先生さようなら」のアーサー・P・ジェイコブス、製作補佐は「0の決死圏」のモート・エイブラハムズ、監督は「奴らを高く吊るせ!」のテッド・ポスト。「じゃじゃ馬ならし(1966)」のポール・デーンがモート・エイブラハムズと共同で書いたストーリーをポール・デーンが脚色。撮影は「くちづけ」のミルトン・クラスナー、音楽は「ミクロの決死圏」のレナード・ローゼンマン、メーキャ…

    ネット上の声

    正当な続編
    最後の締め方が拍子抜けちゃって
    うーん、ちょいイマイチでした。
    これがあるから後に続いていける!
    製作年:1970
    製作国:アメリカ
    監督:テッド・ポスト
    主演:ジェームズ・フランシスカス
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  4. 最後の猿の惑星

    最後の猿の惑星
    評価:E2.73
    「猿の惑星」シリーズ第5作、最終編である。製作はアーサー・P・ジェイコブス、監督は前作「猿の惑星 征服」と同じくJ・リー・トンプソン、ポール・デーンのストーリーにより「オメガマン」のジョン・ウィリアムス・コリントンとその夫人ジョイス・フーパー・コリントンが共同脚色、撮影はチャード・H・クライン、音楽はレナード・ローゼンマン、メイキャップはジョン・チェンバースが各々担当。出演はロディ・マクドウォー…

    ネット上の声

    締めとして
    ハッピーエンドの未来に
    4作目のエピローグ
    惰性と、義務感にも似た気持ちで観ましたが
    製作年:1973
    製作国:アメリカ
    監督:J・リー・トンプソン
    主演:ロディ・マクドウォール
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  5. PLANET OF THE APES 猿の惑星

    PLANET OF THE APES 猿の惑星
    評価:D2.90
    2029年。ある惑星に不時着した宇宙飛行士のレオ。熱く燃え上がったポッドからどうにか脱出した彼を待っていたのは、逃げまどう人間たちと、その人間を捕獲しようとする猿たちの姿だった。この惑星は知性を持った猿が支配する“猿の惑星”だったのだ。

    ネット上の声

    猿の表情が豊か
    ちょっと残念!
    ティム・バートンに活劇は向いていない
    猿のメイクがスゴすぎる
    製作年:2001
    製作国:アメリカ
    監督:ティム・バートン
    主演:マーク・ウォールバーグ
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