映画「ラテン・アメリカ/光と影の詩」のランキング情報

総合評価S
4.40
評価数:16
全映画の平均
(評価:2.58、評価数84人)
TSUTAYA 0.00評価数---人
YAHOO 4.53評価数15人
ぽすれん0.00評価数---人
DMM 0.00評価数---人
楽天 0.00評価数---人
ぴあ 0.00評価数---人
映画.com3.20評価数1人
ラテン・アメリカ/光と影の詩
16歳の少年の父を捜す旅を、ラテンアメリカの痛ましい歴史と現実を浮き彫りにしながら描いた1編。詩的で美しい映像、時にユーモラス時にエネルギッシュな作風が魅力。監督・脚本・美術は「タンゴ ガルデルの亡命」「スール その先は…愛」のフェルナンド・E・ソラナス。製作はエンヴァール・エル・カドリ。撮影は監督の前2作にも参加したフェリックス・モンティ。音楽はアルゼンチン・タンゴの巨匠で監督の前2作も手掛けたアストル・ピアソラと、エグベルト・ジスモンティ、ソラナスの共同。本作は惜しくも92年に死去し、これが最後の映画音楽となったピアソラに捧げられている。主人公の少年役に、本作が映画デビューとなるウォルター・キロス。母親役を「暗殺の森」「ムーンリットナイト」のフランスの女優ドミニク・サンダが演じているほか、アルゼンチン、チリ、ベネズエラ、ブラジルなど南米各国から結集したキャストが南米文化の多様性を映し出している。

ヒューマンドラマ、旅に出たくなるロードムービー


「ラテン・アメリカ/光と影の詩」のランキング情報

ヒューマンドラマ
第25位(20424件中)
1992年
第1位(573件中)
洋画
第23位(32410件中)
世界
第2位(825件中)
フランス
第6位(3969件中)
1990年代
第12位(7311件中)
旅に出たくなるロードムービー
第2位(42件中)
フェルナンド・E・ソラナス監督が制作
第1位(3件中)
ドミニク・サンダが出演
第1位(20件中)
ウォルター・キロスが出演
第1位(1件中)
ソルダード・アルファロが出演
第1位(1件中)
クリスティーナ・ベセラが出演
第1位(1件中)

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