映画「リービング・ラスベガス」のランキング情報

総合評価C
3.43
評価数:375
全映画の平均
(評価:2.58、評価数84人)
TSUTAYA 0.00評価数---人
YAHOO 3.62評価数261人
ぽすれん2.70評価数3人
DMM 3.46評価数13人
楽天 3.33評価数30人
ぴあ 3.10評価数63人
映画.com3.30評価数5人
リービング・ラスベガス
大都会ラスベガスで出会ったアルコール依存性の男と娼婦の束の間の恋を描いた、異色のラブ・ストーリー。自らもアルコール依存症で、映画化決定後に自殺した作家ジョン・オブライエンの同名の自伝的小説(邦訳・角川文庫)を、「背徳の囁き」「心のままに」のマイク・フィッギスの監督・脚本・音楽(演奏も)で映画化。製作は「ロスト・チルドレン」「シクロ」などを放ったフランスの映画製作会社リュミエールの代表の一人、リラ・カゼスと「心のままに」のアニー・スチュアート。エグゼクティヴ・プロデューサーは、ペイジ・シンプソンとスチュアート・リージェン、撮影は「エルム街の悪夢 ザ・ファイナルナイトメア」のデクラン・クイン、美術は「背徳の囁き」「心のままに」のワルデマール・カリノフスキ、編集はジョン・スミス。衣裳はローラ・ゴールドスミスが担当し、英国を代表する個性派デザイナーのヴィヴィアン・ウェストウッドがヒロインのワードローブを提供。主演は「ザ・ロック」のニコラス・ケイジと「蒼い記憶」のエリザベス・シュー。共演は「裸のランチ」のジュリアン・サンズほか。「セブン」の個性派俳優R・リー・アーメイ、監督のボブ・ラフェルソン、歌手のジュリアン・レノンら多彩なメンバーがカメオ出演している。95年度(第68回)アカデミー賞最優秀主演男優賞(ニコラス・ケイジ)、ゴールデン・グローブ賞最優秀主演男優賞ほか数々の賞を受賞。

ヒューマンドラマ、恋愛、不幸な結末のバッドエンド


「リービング・ラスベガス」のランキング情報

ヒューマンドラマ
第3681位(11542件中)
恋愛
第674位(2263件中)
1995年
第141位(752件中)
洋画
第4884位(32343件中)
アメリカ
第3045位(20460件中)
1990年代
第1304位(7292件中)
不幸な結末のバッドエンド
第14位(20件中)
第68回アカデミー賞(1996年開催)
第12位(13件中)
第53回ゴールデン・グローブ(1995年開催)
第9位(13件中)
第21回ロサンゼルス映画批評家協会賞(1995年開催)
第5位(9件中)
第61回ニューヨーク映画批評家協会賞(1995年開催)
第8位(12件中)
マイク・フィギス監督が制作
第2位(9件中)
ニコラス・ケイジが出演
第16位(73件中)
ジュリアン・サンズが出演
第5位(25件中)
エリザベス・シューが出演
第8位(17件中)
リチャード・ルイスが出演
第1位(3件中)

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