映画「真実の行方」のランキング情報

総合評価A
3.90
評価数:1218
全映画の平均
(評価:2.58、評価数84人)
TSUTAYA 0.00評価数---人
YAHOO 4.06評価数802人
ぽすれん3.70評価数57人
DMM 4.20評価数20人
楽天 3.57評価数177人
ぴあ 3.90評価数148人
映画.com3.90評価数14人
真実の行方
野心家の弁護士が担当した、ある事件の顛末を描く法廷サスペンス。意外性に富んだストーリーの妙と、それを生かす巧みな演出と演技が見もの。「シャーキーズ・マシーン」の原作者として知られる作家ウィリアム・ディールの同名長編小説(福武文庫・刊)を、「ハッスル」「シシリアン」のベテラン、スティーヴ・シェイガンと「コピーキャット」のアン・ビダーマンが4年がかりで脚色。監督には『ヒルストリート・ブルース』『L.A. Low/7人の弁護士』『NYPD/ブルー』などのTVドラマシリーズを手掛け、これが初の劇場用映画となるグレゴリー・ホブリットが当たった。製作のゲイリー・ルチェシとエグゼクティヴ・プロデューサーのハワード・W・コッチ・ジュニアは、「バーチュオシティ」のコンビ。撮影は「ライジング・サン」のマイケル・チャップマン、音楽は「ウォーターワールド」「陪審員」のジェームズ・ニュートン・ハワード、美術はジャニーヌ・クラウディア・オップウォール。編集はホブリットのTV時代からのコンビであるデイヴィッド・ローゼンブルーム、衣裳は「あなたが寝てる間に…」のベッツィ・コックスがそれぞれ担当。主演は「トゥルーナイト」のリチャード・ギア。共演は「コンゴ」のローラ・リニー、レオナルド・ディカプリオに決まりかけた役を射止めて本作でデビューしたエドワード・ノートン、「ザ・シークレット・サービス」のジョン・マホニー、「キルトに綴る愛」のアルフレ・ウッダード、「ファーゴ」のフランセス・マクドーマンドほか。

ヒューマンドラマ、サスペンス、裁判・法廷、どんでん返し

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「真実の行方」のランキング情報

ヒューマンドラマ
第941位(11046件中)
サスペンス
第154位(4617件中)
裁判・法廷
第18位(71件中)
1996年
第39位(778件中)
洋画
第1374位(31731件中)
アメリカ
第808位(20098件中)
1990年代
第386位(7133件中)
どんでん返し
第37位(145件中)
第54回ゴールデン・グローブ(1996年開催)
第3位(9件中)
第22回ロサンゼルス映画批評家協会賞(1996年開催)
第2位(14件中)
グレゴリー・ホブリット監督が制作
第2位(5件中)
ローラ・リニーが出演
第2位(22件中)
リチャード・ギアが出演
第2位(44件中)
ジョン・マホーニーが出演
第1位(5件中)
アルフレ・ウッダードが出演
第4位(11件中)

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