全18作品。スティーヴン・ボイドが出演した映画ランキング

  1. ベン・ハー

    ベン・ハー
    評価:A3.97
    ルー・ウォーレスによる同名ベストセラー小説の3度目の映画化。西暦1世紀の初め、ローマ帝国支配下のエルサレムに生まれたユダヤ人貴族の息子ベン・ハーの波乱に富んだ半生を、イエス・キリストの生涯と絡ませて描いた歴史スペクタクル大作。監督は「ミニヴァー夫人」「我等の生涯の最良の年」の巨匠ウィリアム・ワイラー。タイトルロールにチャールトン・ヘストン。59年度のアカデミー賞では作品賞、監督賞を含む史上最多の11部門を受賞した。

    アクション

    ネット上の声

    ベン・ハー
    アカデミー賞11部門獲得の映画史に残る傑作だそうです
    20世紀の 2大作品のひとつ
    こういう話だったっけ?
    製作年:1959
    製作国:アメリカ
    監督:ウィリアム・ワイラー
    主演:チャールトン・ヘストン
    1
  2. ミクロの決死圏

    ミクロの決死圏
    評価:C3.48
    【 小型化して人体の中を旅する風変わりなアドベンチャー 】
    アメリカ亡命の直後に襲撃され脳内出血となり、外科手術が不可能となった要人を救うため、米政府は医療チームを潜水艦ごとミクロ化し、体内に送り込んで手術する作戦を決行する。だが、脳外科医、循環器専門医、潜水艦艦長、諜報員ら5人のチームは60分以内に患部を探し出し、手術を完了しなければならなかった……。「海底二万哩」のリチャード・フライシャー監督によるSF特撮映画の名作。出演はスティーブン・ボイド、ラクエル・ウェルチ。アカデミー賞では美術賞および視覚効果賞を受賞した。


    SF

    ネット上の声

    40年前だから・・・
    昔の作品だけど面白い。
    ナノマシーン
    科学の力で人間でも何でも小さく出来る
    製作年:1966
    製作国:アメリカ
    監督:リチャード・フライシャー
    主演:スティーヴン・ボイド
    2
  3. 無頼の群

    無頼の群
    評価:C3.42
    「陽はまた昇る」「拳銃王」のヘンリー・キング監督が、「バラの肌着」のグレゴリー・ペックを主演に、復讐に燃えて4人の仇をつけねらう男を主人公にして作った西部劇。フランク・オルークの小説をシナリオ化したのはフィリップ・ヨーダン。撮影監督は「女はそれを我慢できない」のレオン・シャムロイが担当、メキシコのモレリア付近およびインフェルト山脈一帯のロケを行なっている。音楽はライオネル・ニューマン。出演者は、ペックの他に「気まぐれバス」のジョーン・コリンズ、「月夜の宝石」のスティーブン・ボイド、「カラマーゾフの兄弟」のアルバート・サルミ、「夜を逃れて」「ゴーストタウンの決斗」のヘンリー・シルヴァ、テレビ出…

    西部劇

    ネット上の声

    よくある西部劇
    製作年:1958
    製作国:アメリカ
    監督:ヘンリー・キング
    主演:グレゴリー・ペック
    3
  4. ローマ帝国の滅亡

    ローマ帝国の滅亡
    評価:C3.26
    「エル・シド」のベン・バーズマン、バシリオ・フランチナ、フィリップ・ヨーダンのシナリオを「エル・シド」のアンソニー・マンが演出した歴史スペクタクルドラマ。撮影は「エル・シド」のロバート・クラスカー、音楽は「北京の55日」のディミトリ・ティオムキンが担当した。製作は「北京の55日」のサミュエル・ブロンストン。出演は「エル・シド」のソフィア・ローレン、「ジャンボ」のスティーブン・ボイド、「アラビアのロレンス」のアレック・ギネス、「潜水艦ベターソン」のジェームズ・メイスン、「女優志願」のクリストファー・プラマー、「アラビアのロレンス」のアンソニー・クェイル、「北京の55日」のジョン・アイアランド、…

    ヒューマンドラマ、文芸・史劇

    ネット上の声

    教訓にしよう
    タイトルが変です。
    宗教的観点
    個人の幸せよりも、国の幸せを。
    製作年:1964
    製作国:アメリカ
    監督:アンソニー・マン
    主演:ソフィア・ローレン
    4
  5. 月夜の宝石

    月夜の宝石
    評価:E2.68
    『素直な悪女』に続き、ロジェ・ヴァディム監督がブリジット・バルドー主演で描く愛欲のドラマ。叔母と暮らすため、スペインの山村へ向かっていたユルシュラは、途中の村でランベルトという野性的な男と出会い…。共演は『第三の男』のアリダ・ヴァリ。
    【※画像・音声に多少の乱れがあります】


    ヒューマンドラマ、恋愛
    製作年:1958
    製作国:フランス/アメリカ
    監督:ロジェ・ヴァディム
    主演:ブリジット・バルドー
    5
  6. シャラコ

    シャラコ
    評価:E0.00
    1880年代の新天地ニユー・メキシコを舞台に、アパッチ、白人の対決を描く。製作はイワン・ロイド、監督は「アンツィオ大作戦」のエドワード・ドミトリク、ルイ・ラムールの「アメリカ西部における真実」をJ・J・グリフィス、ハル・ホッパー、スコット・フィンチが脚色化した。撮影はテッド・ムーア、音楽はロバート・ファーノン、編集はビル・ブランデンが各々担当。出演はショーン・コネリー、ブリジット・バルドー、スティーブン・ボイド、ジャック・ホーキンス、ぺーター・ファン・アイクなど。
    製作年:1968
    製作国:イギリス
    監督:エドワード・ドミトリク
    主演:ショーン・コネリー
    6
  7. ジンギス・カン

    ジンギス・カン
    評価:E0.00
     テムジンの父はジャムガという男に殺された。テムジンは一族を率いて次第にその勢力を拡げるが、行く手にはいつもジャムガが立ちはだかる。

    アドベンチャー(冒険)
    製作年:1965
    製作国:アメリカ
    監督:ヘンリー・レヴィン
    主演:オマー・シャリフ
    7
  8. 皇帝のビーナス

    皇帝のビーナス
    評価:E0.00
    ジャン・オーランシュ、ロドルフ・モーリス・アルロー、レオ・ベンヴェヌーティ、ピエロ・デ・ベルナルディ、ジャン・ドラノワの共同脚本(台詞はフィリップ・エリア)を、「ギャンブルの王様」のジャン・ドラノワが監督した恋愛映画。撮影は「ふたりの女(1960)」のガボール・ポガニー、音楽は「生きる歓び」のアンジェロ・フランチェスコ・ラヴァニーノが担当した。出演は「わらの女」のジーナ・ロロブリジーダ、「ローマ帝国の滅亡」のスティーブン・ボイドのほかに、レイモン・ペルグラン、ミシュリーヌ・プレール、ガブリニル・フェルゼッティなど。テクニラマ・テクニカラー。
    製作年:1962
    製作国:イタリア
    監督:ジャン・ドラノワ
    主演:ジーナ・ロロブリジーダ
    8
  9. 増える賞金、死体の山

    増える賞金、死体の山
    評価:E0.00
    製作年:1973
    製作国:イタリア/スペイン/アメリカ
    監督:ジュゼッペ・ロサティ
    主演:ジャンニ・ガルコ
    9
  10. オスカー

    オスカー
    評価:E0.00
    「彼女は2挺拳銃」の監督リチャード・セイルの書いたベストセラー小説をハーラン・エリソン、ラッセル・ラウス、クラレンス・グリーンが共同で脚色し、「禁じられた家」のラッセル・ラウスが監督した39年の歴史をもつアカデミー賞の黄金像『オスカー』をめぐる様々な裏話を描いたもので、『オスカー』を題材とした映画は初めてである。撮影は「ハーロー」のジョセフ・ルッテンバーグ、音楽はパーシー・フェイスが担当。出演は「ジンギス・カン」のスティーブン・ボイド、「バンボーレ」のエルケ・ソマー、「サウンド・オブ・ミュージック」のエレノア・パーカー、「市民ケーン」のジョセフ・コットンほか。また女優衣裳デザインをこれまで7…

    ヒューマンドラマ

    ネット上の声

    たまたま見て良かった喜劇です
    これ好きな作品
    製作年:1966
    製作国:アメリカ
    監督:ラッセル・ラウズ
    主演:スティーヴン・ボイド
    10
  11. 情報局K

    情報局K
    評価:E0.00
    製作年:1967
    製作国:イギリス
    監督:ヴァル・ゲスト
    主演:スティーヴン・ボイド
    11
  12. 脱走

    脱走
    評価:E0.00
    オランダの現代作家ヤン・デ・ハルトグの同名小説の映画化。ネルソン・ギディングが脚色、「嵐の季節」のフィリップ・ダンが監督した。撮影は「紳士同盟」のアーサー・イベットソン、音楽は「戦場にかける橋」のマルコム・アーノルド。出演は「ベン・ハー(1959)」のスティーブン・ボイド、「剣と十字架」のドロレス・ハート、ほかにレオ・マッカーン、マリウス・ゴーリングなど。製作は「孤独な関係」につづきマーク・ロブソン。
    製作年:1962
    製作国:アメリカ
    監督:フィリップ・ダン
    主演:スティーヴン・ボイド
    12
  13. 大都会の女たち

    大都会の女たち
    評価:E0.00
    ロナ・ジャッフェのベスト・セラー小説を「ある微笑」のジーン・ネグレスコ監督が映画化した作品。ニューヨークの出版社を舞台にビジネス・ガール達の生態が描かれる。脚色はエディス・ソマーとマン・ルビン。撮影は「アンネの日記」のウィリアム・C・メラー、音楽はアルフレッド・ニューマン。出演者は「大戦争」のホープ・ラング、スージー・パーカー、マーサ・ハイヤー、スティーブン・ボイドなど。製作ジェリー・ウォルド。
    製作年:1959
    製作国:アメリカ
    監督:ジーン・ネグレスコ
    主演:ホープ・ラング
    13
  14. 宝石を狙え!ゴールデンブル作戦

    宝石を狙え!ゴールデンブル作戦
    評価:E0.00
    製作年:1966
    製作国:アメリカ
    監督:ラッセル・ラウズ
    主演:スティーヴン・ボイド
    14
  15. 七つの雷鳴/マルセーユ死の突破

    七つの雷鳴/マルセーユ死の突破
    評価:E0.00
    製作年:1958
    製作国:イギリス
    監督:ヒューゴ・フレゴネーズ
    主演:スティーヴン・ボイド
    15
  16. ジャンボ

    ジャンボ
    評価:E0.00
    サーカスを舞台にしたミュージカル。大興行師ビリー・ローズが製作したブロードウェイのヒパドーム劇場のヒット作を映画化したものである。「バスター・キートン物語」のシドニー・シェルダンの脚本を「上流社会」のチャールズ・ウォルターズが監督し、「西部開拓史」のウィリアム・ダニエルスが撮影した。音楽は舞台と同様、作曲リチャード・ロジャース、作詞ロレンツ・ハートのチームで、地の音楽は「錨を上げて」のジョージ・ストール。製作は「ボーイハント(1961)」のジョー・パスターナクとドリス・デイの夫マーティン・メルチャーである。出演者は「ミンクの手ざわり」のドリス・デイ、「脱走」のスティーブン・ボイド、コメディアンのジミー・デューラント、TVや「チャップリンの殺人狂時代」のマーサ・レイ、「ガールハント」のディーン・ジャガー、象のシドニーなど。

    ミュージカル
    製作年:1962
    監督:チャールズ・ウォルターズ
    主演:ドリス・デイ
    16
  17. 二十七人の漂流者

    二十七人の漂流者
    評価:E0.00
    沈没した豪華船の乗客が1隻のボートにすがって漂流するという異色の海洋アクション・ドラマ。「紳士はブルーネット娘と結婚する」のリチャード・セイルが脚本を執筆、監督も兼ねた。撮影は「魔神スヴェンガリ」のウィルキー・クーパー、音楽はアーサー・ブリス。主演は「愛情物語」のタイロン・パワー、「黄金の賞品」のマイ・セッタリング、「ロケットパイロット」のロイド・ノーラン。タイロン・パワーとテッド・リッチモンド共同のコーパ・プロ第1回作。
    製作年:1956
    製作国:イギリス
    監督:リチャード・セイル
    主演:タイロン・パワー
    17
  18. 殺し

    殺し
    評価:E0.00
    「ペルーの鳥」で注目を浴びた外交官兼作家でもあるロマン・ギャリーの第二作。製作総指揮はイリヤ・サルキンド、製作はアレクサンドル・サルキンド、監督・脚本はロマン・ギャリー、撮影はエドモン・リシャール、音楽はベルト・ピサーノとジャック・ショーモンが各々担当。出演はスティーブン・ボイド、シーン・セバーグ、ジェームズ・メイソン、クルト・ユルゲンス、アンリ・ガルサン、ダニエル・エミルフォーク、マウロ・バレンティ、ジョゼ・マリア・カファレッリ、カルロス・モントーヤなど。
    製作年:1971
    製作国:フランス/イタリア/スペイン/西ドイツ
    監督:ロマン・ギャリー
    主演:スティーヴン・ボイド
    18

スポンサードリンク