全2作品。悲劇を描いた映画ランキング

  1. 彼女の名はサビーヌ

    彼女の名はサビーヌ
    評価:B3.63
    サンドリーヌ・ボネールには、陽気で美しく芸術的才能が豊かな1歳違いの妹サビーヌがいたが、自閉症の妹は幼いころから特別なケアが必要だった。兄の死を契機に彼女の孤立感は増し、その不安が家族と自分に対する衝動的な暴力として現れてしまう。やがて、不適切な診断で28歳で精神病院へ行くが、退院時には変わり果てた妹の姿があった。

    ドキュメンタリー、自閉症、悲劇

    ネット上の声

    最後のナレーション
    みんなに観て欲しい!
    サビーヌさんの泣きじゃくるシーン・・・
    考えさせられる
    製作年:2007
    製作国:フランス
    監督:サンドリーヌ・ボネール
    主演:サビーヌ・ボネール
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  2. ラブレス

    ラブレス
    評価:C3.48
    第70回カンヌ国際映画祭で審査員賞に輝いたヒューマンドラマ。離婚の準備を進める夫婦が、12歳の一人息子の失踪に直面する。

    ヒューマンドラマ、誘拐、離婚、悲劇
    製作年:2017
    製作国:ロシア,フランス,ドイツ,ベルギー
    監督:アンドレイ・ズビャギンツェフ
    主演:マリヤーナ・スピヴァク
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