全30作品。病院が舞台の映画ランキング

  1. 赤ひげ

    赤ひげ
    評価:S4.15
    原作は山本周五郎の「赤ひげ診療譚」。江戸時代の小石川養生所を舞台に、そこを訪れる庶民の人生模様と通称赤ひげと呼ばれる所長と青年医師の心の交流を描く。長崎で医学を学んだ青年保本は、医師見習いとして小石川養生所に住み込む。養生所の貧乏臭さやひげを生やした無骨な所長赤ひげに反発する保本は、養生所の禁を犯して破門されることすら望んでいた。しかし、赤ひげの診断と医療技術の確かさに触れ、また彼を頼る貧乏人に黙々と治療を施すその姿に次第に心を動かされていった……。

    ヒューマンドラマ、時代劇、医師、病院(医療モノ)

    ネット上の声

    黒澤映画で一番スキかも
    日本一の最優秀作品  
    時間を考えると、休日向き・・・かな?
    やっぱ凄いわ
    製作年:1965
    製作国:日本
    監督:黒澤明
    主演:三船敏郎
    1
  2. スクール・オブ・ナーシング

    スクール・オブ・ナーシング
    評価:A4.08
    看護師養成機関で学ぶ若者たちが、命の現場で体験する葛藤や成長を描くヒューマンドラマ。母を亡くして看護師を志すようになったヒロインが実習で患者と触れ合う様子を中心に、看護を学ぶ学生たちが悩み、もがくさまを映す。

    ヒューマンドラマ、シングルマザー、看護師(ナース)、病院(医療モノ)
    製作年:2015
    製作国:日本
    監督:足立内仁章
    主演:桐島ココ
    2
  3. パッチ・アダムス トゥルー・ストーリー

    パッチ・アダムス トゥルー・ストーリー
    評価:A4.07
    ジョークを連発するユニークな療法で人々の心と体を癒す実在の精神科医パッチ・アダムスの若き日を描いたヒューマン・ドラマ。監督は「ライアーライアー」のトム・シャドウイック。製作総指揮はシャドウィック、「ミセス・ダウト」のマーシャ・ガーデス・ウィリアムス。製作は「ニッキーとジーノ」のマイク・ファーレルとマービン・ミノフ、「ロミーとミシェルの場合」のバリー・ケンプ、「フェノミナン」のチャールズ・ニューワース。脚本は「ナッシング・トゥ・ルーズ」(監督も)のスティーヴ・オーデカーク。撮影は「マウス・ハント」のフェドン・パパマイケル。音楽は「イン&アウト」のマーク・シャイマン。美術は「ウルフ」のリンダ・デ…

    ヒューマンドラマ、実話、医師、病院(医療モノ)

    ネット上の声

    大事なことが描かれている
    この映画を見て。
    病とはつらいもので、特に子供・・・
    笑いはなによりの良薬
    製作年:1998
    製作国:アメリカ
    監督:トム・シャドヤック
    主演:ロビン・ウィリアムズ
    3
  4. 孤高のメス

    孤高のメス
    評価:A4.04
    1989年、ある地方都市。市民病院に赴任した外科医の当麻(堤真一)は病院の体制に不満を感じながらも、次々と困難なオペに取り組み、医師としてやるべき仕事にまい進していく。しかしそんな中、病に倒れた市長のために、違法となっている肝臓移植手術を施すべきか否かの選択を迫られ……。

    ヒューマンドラマ、社会派ドラマ、医師、病院(医療モノ)

    ネット上の声

    いい塩梅です。
    スーパーマン的な医者は都はるみがお好き
    医師の本質とは何か。
    胸が苦しくなる程、悩み考えながら観ていました
    製作年:2010
    製作国:日本
    監督:成島出
    主演:堤真一
    4
  5. いしゃ先生

    いしゃ先生
    評価:A3.97
    【 地域医療の難しさを描いた社会派ドラマ 】
    第2次世界大戦後の山形県の無医村で、地域医療に尽力した実在の女医・志田周子さんの半生を全編山形県ロケで描くヒューマンドラマ。東京から故郷に戻り、医者を始めた当初は村で孤立しながらも、村民と相対し診察を続けていくヒロインの姿をつづる。


    ヒューマンドラマ、社会派ドラマ、実話、医師、病院(医療モノ)
    製作年:2015
    製作国:日本
    監督:永江二朗
    主演:平山あや
    5
  6. ジェネラル・ルージュの凱旋

    ジェネラル・ルージュの凱旋
    評価:A3.97
    チーム・バチスタ事件から1年後、院内の倫理委員会の委員長を務める田口(竹内結子)のもとに一通の告発文が届く。救命救急センター長の速水(堺雅人)と医療メーカーが癒着し、同センターの花房看護師長(羽田美智子)が共犯という内容。彼女が院内調査を開始した矢先、同様の告発文を受け取っていた厚生労働省の役人・白鳥(阿部寛)が再び現れる。

    ヒューマンドラマ、サスペンス、医師、病院(医療モノ)

    ネット上の声

    日本の医療問題への警鐘
    すごく口当たりのいいブレンド
    続編見たいぞ(^・^)ノ
    前作より感動的!涙を流すとは思わなかった
    製作年:2009
    製作国:日本
    監督:中村義洋
    主演:竹内結子
    6
  7. カッコーの巣の上で

    カッコーの巣の上で
    評価:A3.96
    刑務所の強制労働から逃れるため精神異常を装い、精神病院に入ったマクマーフィは、絶対的な管理体制をしくラチェット婦長のやり方に反発を覚える。マクマーフィは、管理されることに慣れ、無気力になっていた入院患者たちに生きる希望と活力を与えようとするが……。人間の尊厳と社会の不条理を描いたヒューマンドラマの名作。アカデミー賞では作品賞、主演男優賞(ジャック・ニコルソン)、助演女優賞(ルイーズ・フレッチャー)ほか主要5部門を受賞した。

    ヒューマンドラマ、実話、吃音者が登場する、精神障害、病院(医療モノ)

    ネット上の声

    こういう映画だったのね
    非常に考えさせられる作品
    しっかし、ようでけてるわぁ。
    今回DVDで見直したところ・・・
    製作年:1975
    製作国:アメリカ
    監督:ミロス・フォアマン
    主演:ジャック・ニコルソン
    7
  8. 人魚の眠る家

    人魚の眠る家
    評価:A3.83
    数々の著書が映像化されてきた作家・東野圭吾の小説を原作にしたミステリー。事故で重体に陥った少女の両親が過酷な選択を強いられる。

    ヒューマンドラマ、社会派ドラマ、病院(医療モノ)
    製作年:2018
    製作国:日本
    監督:堤幸彦
    主演:篠原涼子
    8
  9. ヒポクラテスたち

    ヒポクラテスたち
    評価:B3.79
    【 医学生の成長ストーリー 】
    京都府立医大を卒業した大森一樹監督が自らの体験をもとに、大学病院での臨床実習を通して、医術を身につけていく若者たちの青春群像を描く。脚本・監督は「オレンジロード急行」の大森一樹、撮影は「日本の悪霊」の堀田泰寛がそれぞれ担当。


    ヒューマンドラマ、青春、医師、大学、病院(医療モノ)

    ネット上の声

    心に残る作品
    今、医学生が見たら笑うかもしれないけど
    医学生も白い巨塔やブラックジャックを読んでいた
    我が映画史序章
    製作年:1980
    製作国:日本
    監督:大森一樹
    主演:古尾谷雅人
    9
  10. ディア・ドクター

    ディア・ドクター
    評価:B3.75
    村でただ一人の医師、伊野(笑福亭鶴瓶)が失踪(しっそう)する。村人たちに全幅の信頼を寄せられていた伊野だったが、彼の背景を知るものは誰一人としていなかった。事件前、伊野は一人暮らしの未亡人、かづ子(八千草薫)を診療していた。かづ子は次第に伊野に心を開き始めていたが、そんな折に例の失踪(しっそう)事件が起き……。

    ヒューマンドラマ、医師、看護師(ナース)、病院(医療モノ)

    ネット上の声

    きのうの神様
    もう一回見たい!
    もう一回見たい作品
    で、何なの?
    製作年:2009
    製作国:日本
    監督:西川美和
    主演:笑福亭鶴瓶
    10
  11. 白い巨塔

    白い巨塔
    評価:B3.75
    昭和三十八年から山崎豊子が「サンデー毎日」に連載した同名小説を、「大菩薩峠(1966)」の橋本忍が脚色、「氷点」の山本薩夫が監督した。撮影は「雁(1966)」の宗川信夫。

    ヒューマンドラマ、サスペンス、医師、社会の裏側、ビジネス、病院(医療モノ)

    ネット上の声

    思ったよりも・・・。
    田宮二郎のテレビドラマの出来がよかったので、物足りなく感じる
    おもしろい。
    日本映画史上最もSEXYな男優
    製作年:1966
    製作国:日本
    監督:山本薩夫
    主演:田宮二郎
    11
  12. シッコ

    シッコ
    評価:B3.73
    ドキュメンタリー監督マイケル・ムーアが、4700万人の無保険者だけではなく、保険料を支払っている数百人にもマイナスの影響を及ぼすアメリカの医療システムの実態を明らかにする。カナダ、イギリス、フランスを訪れ、国民全員が無料医療の恩恵を受ける国の事情を見つめながら、アメリカの混乱した医療制度を浮き彫りにしていく。

    ドキュメンタリー、社会派ドラマ、病院(医療モノ)

    ネット上の声

    やるじゃん
    ぜひ、ひっかけたい。
    観る者は共感するだろう
    ムーアのステップアップとヒートダウン
    製作年:2007
    製作国:アメリカ
    監督:マイケル・ムーア
    主演:マイケル・ムーア
    12
  13. ジョンQ-最後の決断-

    ジョンQ-最後の決断-
    評価:B3.59
    息子の命を救うため病院の救急病棟をジャックする男を描いた社会派サスペンス。監督は「シーズ・ソー・ラヴリー」のニック・カサヴェテス。撮影は「クイルズ」のロヒール・ストッフェルス。衣裳は「ワンダー・ボーイズ」のベアトリス・アルーナ・パストール。出演は「トレーニング・デイ」のデンゼル・ワシントン、「シックス・デイ」のロバート・デュヴァル、「サンキュー・ボーイズ」のジェームズ・ウッズ、「6デイズ/7ナイツ」のアン・ヘッシュ、「ブロウ」のレイ・リオッタ、「愛されし者」のキンバリー・エリス、「ヴァージン・ハンド」のエディ・グリフィン、「地上より何処かで」のショーン・ハトシー、これがデビューの子役ダニエル…

    ヒューマンドラマ、サスペンス、子供が生まれてから見たら大泣きする、病院(医療モノ)

    ネット上の声

    期待が大き過ぎたためガッカリ
    泣いたけれど…
    愛する者の為なら
    子を思う父の究極の選択
    製作年:2002
    製作国:アメリカ
    監督:ニック・カサヴェテス
    主演:デンゼル・ワシントン
    13
  14. 風に立つライオン

    風に立つライオン
    評価:C3.57
    ケニアで医療ボランティアに従事した実在の医師・柴田紘一郎氏の話に、さだまさしが着想を得て作った楽曲から生まれたヒューマンドラマ。ケニアの病院で働くことになった日本人医師が、心と体に深い傷を負った患者たちと向き合っていく。

    ヒューマンドラマ、アフリカ舞台、医師、病院(医療モノ)
    製作年:2015
    製作国:日本
    監督:三池崇史
    主演:大沢たかお
    14
  15. アウェイク

    アウェイク
    評価:C3.44
    【 手術中に意識を取り戻してしまった青年の恐怖を描いた奇抜な作品 】
    富豪の青年クレイトン(ヘイデン・クリステンセン)は何不自由なく暮らしていたが、心臓疾患を抱え移植手術が必要だった。ある日、ドナーの見つかった彼は愛する秘書サム(ジェシカ・アルバ)と2人だけで結婚式を挙げ、満ち足りた気分で手術室へ向かう。しかし、全身麻酔から意識が目覚める“術中覚醒”に陥り、手術の激痛を味わうとともに驚くべき事実を知ってしまう。


    サスペンス、病院(医療モノ)
    製作年:2007
    製作国:アメリカ
    監督:ジョビー・ハロルド
    主演:ヘイデン・クリステンセン
    15
  16. 本日休診

    本日休診
    評価:C3.44
    製作は「麦秋」の山本武。井伏鱒二の原作から「わが恋は花の如く」の斎藤良輔が脚色し、「自由学校(1951 渋谷実)」の渋谷実が監督に当っている。撮影は「命美わし」の長岡博之が担当。出演者の主なものは、「夢と知りせば」の柳永二郎「母化粧」の増田順二、「唄くらべ 青春三銃士」の鶴田浩二、「陽気な渡り鳥」の淡島千景、「この春初恋あり」の佐田啓二、「とんかつ大将」の角梨枝子、「稲妻草紙」の三國連太郎、「旗本退屈男 江戸城罷り通る」の岸恵子などの他に、田村秋子、中村伸郎、十朱久雄、長岡輝子、多々良純などの新劇陣や新派の市川紅梅などが加わっている。

    ヒューマンドラマ、医師、病院(医療モノ)

    ネット上の声

    人情喜劇の反戦映画
    関心して悟らされる
    大先生のいい人柄・・・
    軽いタッチの人情コメディ
    製作年:1952
    製作国:日本
    監督:渋谷実
    主演:柳永二郎
    16
  17. 誤診

    誤診
    評価:C3.41
    平凡なライミュラー家を突然襲った悲劇、それは幼い息子ロビーの発作だった。病院に担ぎ込まれた彼に次々と行われる過度な薬物投与。外科手術を主張する医師達…。巨大な医療システムの犠牲にされ衰えていく息子を見ているのは、ローリにはもはや限界だった。

    ヒューマンドラマ、不正告発、病院(医療モノ)

    ネット上の声

    期待はずれ
    表題についてですが...
    医者嫌いの私が観ると・・・・・。
    是非観ましょう!
    製作年:1997
    製作国:アメリカ
    監督:ジム・エイブラハムズ
    主演:メリル・ストリープ
    17
  18. 病院へ行こう

    病院へ行こう
    評価:C3.38
    とある大学病院を舞台に、医者と患者やそこに携わる人々の姿をブラックユーモアに描く。脚本は「彼女が水着にきがえたら」の一色伸幸が執筆、監督は「木村家の人びと」の滝田洋二郎、撮影は「悲しきヒットマン」の浜田毅がそれぞれ担当。

    ヒューマンドラマ、コメディ、不倫、病院(医療モノ)
    製作年:1990
    製作国:日本
    監督:滝田洋二郎
    主演:真田広之
    18
  19. ボディ・バンク

    ボディ・バンク
    評価:C3.37
    巨大病院を舞台にした恐るべき陰謀を知った青年医師の危難を描く、社会派医学スリラー。リアルで強烈なサスペンスであると同時に、先端医学の裏側に潜む倫理観の問題にも迫っている。製作は、主演のヒュー・グラントと私生活のパートナーでもある女優のエリザベス・ハーレイで、2人が設立したシミアン・フィルムズの第1回作品。現役医師マイケル・パーマーの同名小説(邦訳・ベネッセコーポレーション)を「黙秘」のトニー・ギルロイが脚色し、ドキュメンタリーの名手でもある「ネル」のマイケル・アプテッドが監督。製作総指揮はアンドリュー・シェインマン、撮影は「ザ・シークレット・サービス」のジョン・ベイリー、音楽は「マーズ・アタック!」のダニー・エルフマン、美術は「アンタッチャブル」のダグ・クレイナー、編集はリック・シェインが担当。主演は「恋の闇 愛の光」のヒュー・グラントと「目撃」のジーン・ハックマン。共演は「マーズ・アタック!」のサラ・ジェシカ・パーカー、「ロング・キス・グッドナイト」のデイヴィッド・モース、「天使にラブ・ソングを…」のビル・ナン、「クラッシュ」の監督デイヴィッド・クローネンバーグほか。

    サスペンス、不正告発、病院(医療モノ)
    製作年:1996
    製作国:アメリカ
    監督:マイケル・アプテッド
    主演:ヒュー・グラント
    19
  20. コーマ

    コーマ
    評価:C3.35
    近代的設備を誇る大病院を舞台に、そこに張りめぐらされた陰謀を、現在医学のテーマの一つである臓器移植をモチーフに描くサスペンス映画。製作はマーティン・アーリックマン、監督・脚色はマイケル・クライトン、原作はロビン・クック(早川書房刊)、撮影はヴィクター・J・ケンパー、音楽はジェリー・ゴールドスミス、編集はデビッド・ブレザートン、製作デザインはアルバート・ブレナーが各々担当。出演はジュヌヴィエーヴ・ビジョルド、マイケル・ダグラス、エリザベス・アシュレー、リップ・トーン、リチャード・ウィドマーク、ロイス・チャイルズなど。

    ヒューマンドラマ、サスペンス、不正告発、病院(医療モノ)

    ネット上の声

    医療サスペンス
    サスペンスとして今でも十分おもしろい作品です
    やっぱり病院は怖かとこじゃあ!
    医学モノの傑作。
    製作年:1978
    製作国:アメリカ
    監督:マイケル・クライトン
    主演:ジュヌヴィエーヴ・ビジョルド
    20
  21. いらっしゃいませ、患者さま。

    いらっしゃいませ、患者さま。
    評価:C3.32
    経営不振の大病院に命を助けてもらった風俗界の救世主と呼ばれる男・恩地(大友康平)は、お礼に病院の立て直しを申し出る。「病院はサービス業、患者はお客様だ」をモットーにする恩地に、院長・近馬(渡部篤郎)もついそのペースに飲み込まれ……。

    ヒューマンドラマ、コメディ、医師、会社再建、病院(医療モノ)
    製作年:2005
    製作国:日本
    監督:原隆仁
    主演:渡部篤郎
    21
  22. 病院で死ぬということ

    病院で死ぬということ
    評価:C3.28
    ガン告知を受けた患者たちの闘病の日々を、彼らと接する家族や医師らの姿を交えながら描き、ターミナルケア(末期医療)の問題をとらえたドラマ。山崎章郎の同名原作(主婦の友社・刊)をもとに、「ご挨拶」の中の一挿話『佳世さん』の市川準が監督・脚本。患者たちの姿はフィックスで据えたフルサイズのベッドの映像で終始描写され、随所に人生のイメージを四季にわたり追った映像がはさみ込まれていく、ドキュメンタリー的な手法で描いていく。キネマ旬報ベストテン第三位。

    ドキュメンタリー、医師、癌(がん)、看護師(ナース)、病院(医療モノ)
    製作年:1993
    製作国:日本
    監督:市川準
    主演:山内明
    22
  23. チーム・バチスタの栄光

    チーム・バチスタの栄光
    評価:C3.22
    高難度の心臓手術「バチスタ手術」を26回連続で成功させていた“チーム・バチスタ”に、3度続けて術中死が発生。内部調査を任された田口(竹内結子)が適当な報告で締めくくろうとした矢先、厚生労働省から派遣された切れ者役人の白鳥(阿部寛)が現れる。2人はコンビを組んで、“チーム・バチスタ”のメンバーを再調査することになる。

    ヒューマンドラマ、サスペンス、医師、病院(医療モノ)

    ネット上の声

    ギリ20%・・・
    厚労省の・・・ってf(-_-;)
    私は映画よりこっちが好き!
    映画とドラマと原作
    製作年:2008
    製作国:日本
    監督:中村義洋
    主演:竹内結子
    23
  24. 病は気から 病院へ行こう2

    病は気から 病院へ行こう2
    評価:D3.17
    ガンの末期患者のヒロインと彼を支える若い医師との恋を中心に、ホスピス(病名告知を前提に、末期ガン患者の身体的精神的苦痛緩和を専門とする病棟)の患者や医師たちの姿を描くヒューマン・コメディ。「病院へ行こう」(90)の続編で、監督・滝田洋二郎、原案・脚本・一色伸幸、撮影・浜田毅などスタッフはほぼ同じメンバー。

    恋愛、癌(がん)、病院(医療モノ)
    製作年:1992
    製作国:日本
    監督:滝田洋二郎
    主演:小泉今日子
    24
  25. ナースのお仕事 ザ・ムービー

    ナースのお仕事 ザ・ムービー
    評価:D3.00
    ドジでおっちょこちょいのナースが巻き起こす騒動を描き、人気を博したテレビ・シリーズの劇場版。監督・脚本は両沢和幸。撮影を『プロミスリング 鹿島アントラーズ物語』の北山善弘と『コンプレックス・ブルー』の増井初明が担当している。主演は「7月7日、晴れ」の観月ありさ。HD24Pからのキネコ。

    ヒューマンドラマ、コメディ、看護師(ナース)、病院(医療モノ)
    製作年:2002
    製作国:日本
    監督:両沢和幸
    主演:観月ありさ
    25
  26. きみに届く声

    きみに届く声
    評価:E2.53
    人気ダンスユニット「EXILE」のメンバー、眞木大輔が離島の診療所で働く医師を演じるヒューマンドラマ。共演に西岡徳馬、杉本哲太、戸田菜穂ら。東京で自信をなくした医師・北岡は、再出発のため離島の診療所に赴任する。慣れない診療所でも、島民や同僚から徐々に信頼を勝ち取っていく北岡。そんなある日、北岡は浜辺でイルカを眺める少女に出会うが、彼女は重い心臓病を患っていた。

    ヒューマンドラマ、難病、医師、病院(医療モノ)
    製作年:2008
    製作国:日本
    監督:塩屋俊
    主演:眞木大輔
    26
  27. 神様のカルテ

    神様のカルテ
    評価:E2.49
    自然あふれる長野・松本の本庄病院で、内科医として働く栗原一止(櫻井翔)。24時間365日体制で医師不足の問題を抱える病院で、前向きな職員たちと共に診療をこなす一止にとって、最愛の妻・榛名(宮崎あおい)らと語らうことが日々の楽しみだった。そんなある日、一止はある患者と出会い、人生の岐路に立つこととなり……。

    ヒューマンドラマ、医師、漫画を実写化、看護師(ナース)、病院(医療モノ)

    ネット上の声

    ほのぼの感はあるが平凡な作品
    すごく感動的だった
    最近の邦画では1番!
    櫻井翔くん、良かったですよ。
    製作年:2011
    製作国:日本
    監督:深川栄洋
    主演:櫻井翔
    27
  28. ナースコール

    ナースコール
    評価:E0.00
    “3K”職場の典型と言われ、全国的に人手不足の看護婦たちの仕事と生活にスポットをあて、その日々の奮闘を描いた青春ドラマ。監督は「誘惑者」の長崎俊一、脚本は「ワールド・アパートメント・ホラー」やTV「学校へ行こうスペシャル」などの信本敬子、撮影は「ハロー張りネズミ」の丸池納が担当。主演は「病院へ行こう」、「きらきらひかる」の薬師丸ひろ子で、ベテラン看護婦を演じている。

    看護師(ナース)、病院(医療モノ)
    製作年:1993
    製作国:日本
    監督:長崎俊一
    主演:薬師丸ひろ子
    28
  29. 暖流

    暖流
    評価:E0.00
    岸田国士の同名小説の再映画化(前回は昭和十四年、吉村公三郎監督、佐分利信、高峰三枝子、水戸光子主演)今回は「青空娘」のコンビ、白坂依志夫が脚色、増村保造が監督した。撮影は「透明人間と蠅男」の村井博。主演は「駐在所日記」の根上淳、「九人の死刑囚」の左幸子、「地上」の野添ひとみ、「駐在所日記」の船越英二、南左斗子、それに品川隆二、叶順子。大映カラー。

    会社再建、社会の裏側、群像劇、看護師(ナース)、病院(医療モノ)

    ネット上の声

    左幸子の怪演
    左幸子と野添ひとみ
    製作年:1957
    製作国:日本
    監督:増村保造
    主演:根上淳
    29
  30. 看護婦の日記

    看護婦の日記
    評価:E0.00
    太宰治の原作『パンドラの匣』より「踊子物語」の八木沢武孝が脚色、吉村廉が久方振りにメガホンをとる作品で、キャメラは「花咲く家族」の峰重義が当る。抜擢された関千恵子は昨秋応募したニュー・フェイスで本年度研究所第一期卒業生である。なおコロムビアの奈良光枝も特別出演する。

    病院(医療モノ)
    製作年:1947
    製作国:日本
    監督:吉村廉
    主演:折原啓子
    30

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