全2作品。失明を扱った映画ランキング

  1. ジョニーは戦場へ行った

    ジョニーは戦場へ行った
    評価:B3.79
    戦場で両手、両足、耳、眼、口を失い、第1次世界大戦が終わってから15年近く生き続けたイギリス将校が実在したという事実をヒントに、ダルトン・トランボが1939年に発表した小説「ジョニーは銃をとった」を、トランボ自ら脚本・監督した反戦映画。なお1971年カンヌ映画祭審査員特別賞、日本でも72年度芸術祭大賞を受賞した。製作はブルース・キャンベル、撮影はジュールス・ブレンナー、編集ミリー・ムーアが各々担当。出演はティモシー・ボトムズ、キャシー・フィールズ、ドナルド・サザーランド、ジェイソン・ロバーズ、マーシャ・ハント、ダイアン・ヴァーシ、エドワード・フランツなど。

    ヒューマンドラマ、戦争、難病、失明

    ネット上の声

    これほどの恐怖はない
    必見の映画であることは間違いありません。
    キツイ映画
    監督入魂のメッセージ
    製作年:1971
    製作国:アメリカ
    監督:ダルトン・トランボ
    主演:ティモシー・ボトムズ
    1
  2. 解夏

    解夏
    評価:C3.45
    東京の小学校教員の隆之(大沢たかお)は体の異常を感じ、検査を受ける。視力を徐々に失うベーチェット病と診断された彼は、婚約者・陽子(石田ゆり子)の負担になりたくないと別れることを決意し、ひとりで長崎に帰郷する。

    ヒューマンドラマ、難病、失明
    製作年:2003
    製作国:日本
    監督:磯村一路
    主演:大沢たかお
    2

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