全4作品。うつ病が題材の映画ランキング

  1. ツレがうつになりまして。

    ツレがうつになりまして。
    評価:B3.60
    仕事をバリバリこなすサラリーマンの夫、通称ツレ(堺雅人)が、ある日突然、心因性うつ病だと診断される。結婚5年目でありながら、ツレの変化にまったく気付かなかった妻・晴子(宮崎あおい)は、妻としての自分を反省する一方、うつ病の原因が会社にあったことからツレに退職を迫る。会社を辞めたツレは徐々に体調を回復させていくが……。

    ヒューマンドラマ、夫婦、うつ病

    ネット上の声

    73pts. 【主演】宮崎あおい
    人ごとではない宇宙かぜの実態
    良かったです。
    うつ歴10年生?!
    製作年:2011
    製作国:日本
    監督:佐々部清
    主演:宮崎あおい
    1
  2. 私は「うつ依存症」の女

    私は「うつ依存症」の女
    評価:D3.12
    音楽ライターとしてそのキャリアをスタートさせた作家エリザベス・ワーツェルのベストセラー自伝的小説に基づき、うつ病を持つ少女のスキャンダラスな生活を正面から描いた作品。主演は「アダムス・ファミリー」で存在感をアピールし、「バッファロー'66」、「耳に残るは君の歌声」などで大人の女優としてスクリーンに強い印象を残したクリスティーナ・リッチ。彼女は、共同制作者として脚本の書き直しや監督選出にも参加している。監督は、1997年「不眠症 オリジナル版-インソムニア-」で監督デビューを飾り、高い評価を得たエーリク・ショルビャルグ。

    ヒューマンドラマ、うつ病
    製作年:2001
    製作国:アメリカ/ドイツ
    監督:エーリク・ショルビャルグ
    主演:クリスティナ・リッチ
    2
  3. 心のままに

    心のままに
    評価:D3.08
    重度の躁鬱病患者と彼の治療に当たる女性精神科医の、切なく激しい恋を描いたラブ・ストーリー。「愛という名の疑惑」「ジャック・サマースビー」に続いてリチャード・ギアが主演とエグゼクティヴ・プロデューサーを兼任した1編。監督は「背徳の囁き」に続き、ギアとは2作目のマイク・フィッギス。製作はデブラ・グリーンフィールドとアラン・グライスマン、エグゼクティヴ・プロデューサーはギアと『パンチライン』(V)のジェリー・A・バーウィッツ。脚本は「容疑者(1987)」のエリック・ロスと、ピューリッツァー賞受賞作家のマイケル・クリストファー。撮影は「摩天楼を夢みて」のファン・ルイス・アンシア、音楽は3度のアカデミー賞に輝くモーリス・ジャール、編集は「ライトスタッフ」のトム・ロルフが担当。主演はギアと「ハバナ」のレナ・オリン。共演は「卒業」のアン・バンクロフト、「マルコムX」のデロイ・リンドほか。

    恋愛、うつ病
    製作年:1993
    製作国:アメリカ
    監督:マイク・フィギス
    主演:リチャード・ギア
    3
  4. それでも、愛してる

    それでも、愛してる
    評価:D3.05
    玩具会社の2代目として会社を率い、結婚20年になる妻メレディス(ジョディ・フォスター)や2人の息子と幸せな人生を送っていたウォルター・ブラック(メル・ギブソン)。ところが突然うつ病を患い、ひょんなことからビーバーの縫いぐるみに命を救われる。ウォルターは元気になったものの、それ以来、左手からビーバーを放せなくなってしまう。

    ヒューマンドラマ、家族、うつ病
    製作年:2009
    製作国:アメリカ
    監督:ジョディ・フォスター
    主演:メル・ギブソン
    4

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